パウダーファンデーションの塗り方|時短でキレイに仕上げる8STEPと毛穴・崩れ対策

こんにちは!しらたま(@megaminocosme)です。

今回は、大人の肌をもっとキレイに見せる「パウダーファンデーションの塗り方」をご紹介します。
サッと使えて、ナチュラルに仕上がるパウダーファンデーション。
しかし、「粉っぽくなる」「毛穴が目立つ」「すぐ崩れる」など、使いこなすのが意外と難しいアイテムでもありますよね。

私自身、乾燥が気になる時はパウダーファンデーションがうまくのらず、悩んだことがあります。


そこで今回は、化粧品検定1級・成分上級スペシャリストの資格を持つ30代の私が、パウダーファンデーションをきれいに仕上げるための塗り方を基本からていねいに解説!
仕上がりをワンランクアップするコツや、肌悩み別のテクニックもご紹介します。

さらに後半では、大人におすすめのパウダーファンデーションもピックアップしました。
「パウダーファンデーションをもっと上手に使いこなしたい」
「崩れやすい・浮きやすい悩みを減らしたい」
「時短でもキレイを叶えたい」
そんな方は、ぜひ最後までご覧ください。
そもそもパウダーファンデーションとは?
パウダーファンデーションは、手早くベースメイクを仕上げたい時や、外出先でメイクを直したい時にも使いやすいファンデーションです。
お直しにも活躍!1人1つは欲しいベースコスメ

パウダーファンデーションは、主にプレストタイプ(固形)のファンデーションを指します。
ふんわり軽く仕上げやすく、手を汚さず短時間で使えるのがメリット。外出先のお直しにも向いています。

もちろん、上手に使えば朝のしっかりメイクにも重宝しますよ。
「リキッドファンデーション」や「フェイスパウダー」との違い

パウダーファンデーションは、リキッドファンデーションと比べてさらっと軽い使用感の商品が多いのが特徴です。
- パウダーファンデーション:手早く塗りやすく、さらっと軽い仕上がりを作りやすい
- リキッドファンデーション:しっとりした使用感の商品も多く、肌への密着感やカバー力を出しやすい
また、パウダーファンデーションとフェイスパウダー(おしろい)では、主な役割が異なります。
- パウダーファンデーション:肌色を整えながら、気になる色ムラや毛穴などをメイクアップ効果でカバーする
- フェイスパウダー:ベースメイクの仕上げやお直しに使い、べたつきやテカリを抑える
ただし、最近はカバー力のあるフェイスパウダーや軽いパウダーファンデーションもあり、商品によって仕上がりには差があります。

名前だけにこだわらず、カバー力や質感、使う場面で選ぶのがおすすめです。
パウダーファンデーションが向いている肌タイプ
パウダーファンデーションは、さらっと仕上げたい脂性肌さんや混合肌さんと相性のよい商品が多いです。
ただし、「パウダーだから乾燥肌には使えない」というわけではありません。保湿成分を配合した商品や、乾燥感に配慮したパウダーファンデーションもあります。

乾燥しやすい方は、ファンデーション選びだけでなく、メイク前の保湿と「薄く重ねる塗り方」がかなり大切です。
パウダーファンデーションの基本の塗り方|厚塗り・崩れを防ぐ8STEP
パウダーファンデーションをきれいに仕上げる基本は、一度にたくさん付けず、顔の中心から外側へ薄くなじませることです。
- パフに取る量は少なめから始める
- 頬など広い部分は内側から外側へ
- 目・鼻・口周りはパフに残った量で薄く仕上げる
- カバーしたい部分だけ少量を重ねる
- 最後にフェイスラインをぼかす

忙しい朝は、この5ポイントだけ意識しても仕上がりが変わります。ここからはパフを使った8STEPをくわしく解説します!
STEP1 パフにパウダーを取る

まずは、パフの1/3~1/2程度を目安にパウダーファンデーションを取ります。

顔につける前に、手の甲やパフの中でなじませて量を調整しておくと安心です。
最初からたっぷり付けるより、少量ずつ重ねた方が塗りムラや厚塗りを防ぎやすくなります。
STEP2 頬の内側から外側へ薄く伸ばす

最初は、顔の印象を左右しやすい頬の三角ゾーンから仕上げます。
頬の中心付近から外側へ向かって、パフをやさしくすべらせるようになじませましょう。

力を入れてぐりぐり塗り込む必要はありません。肌表面を強くこすらず、軽いタッチで伸ばします。
STEP3 頬の下側も薄い層を重ねる

三角ゾーンの下側も、顔の中心側から外側へパウダーファンデーションを薄く伸ばします。
薄い層を重ねるイメージで塗るのがポイント。1度でガツンとカバーしようとするより、自然に仕上がります。

ここではなるべくパウダーを追加せず、すでにパフに付いている量を使うと厚塗りを防ぎやすいですよ。
STEP4 おでこは中心から生え際へなじませる

おでこは中心付近から生え際へ、放射状になじませます。

生え際まで自然につなげ、ファンデーションの境目が目立たないようにぼかしましょう。
パウダーが足りない時は少量だけ追加します。最初に取った量より少なめにすると、厚塗りになりにくいです。
STEP5 鼻は薄く、細かい部分はパフを折って仕上げる

鼻は皮脂が出やすく、毛穴も目立ちやすい部分。パフに残った少量を使い、薄くなじませます。
毛穴の凹凸が気になるところは、強くこすらず、パフを小さく動かしながらいろいろな方向からなじませるのがコツです。
小鼻の際はパフを折り曲げるとフィットしやすく、細かい部分まで仕上げやすくなります。
STEP6 目周りはパフに残った量で薄く仕上げる

目周りは、パフに残ったファンデーションを薄くなじませます。
まぶたや目のキワまで厚く重ねる必要はありません。薄く均一に整えると、その後のアイメイクの土台も作りやすくなります。

目の下に厚く重ねると、粉っぽさや乾燥感が目立つことも。必要な部分だけ少量を足しましょう。
STEP7 気になるところはスタンプ塗りで重ね付け

さらにカバーしたい部分は、トントンとスタンプを押すように少量ずつ重ねます。

強くたたき込むのではなく、あくまでもソフトタッチで。広い範囲に重ねず、必要なところだけに絞るのがポイントです。
STEP8 顔周りをぼかす

最後は、パフのきれいな面を使って、顔周りのファンデーションをぼかします。

首との境目が自然につながるよう、顔の中心側からフェイスラインへやさしくぼかしていきましょう。
【お悩み別】パウダーファンデーションをきれいに塗る小ワザ
基本の塗り方を押さえたら、次は毛穴・毛穴落ち・厚塗りなど、気になる悩みに合わせて塗り方を変えてみましょう。
毛穴が気になる部分は、少量を多方向からなじませる

毛穴の凹凸をメイクアップ効果で目立ちにくく見せたい時は、一方向に何度も厚く重ねるのではなく、少量をいろいろな角度からなじませるのがおすすめです。
手早く仕上げたいなら、先ほど紹介した小さな円を描くような塗り方も使えます。
さらにカバーしたい部分は、上下左右からパフを軽く当てるようになじませてみましょう。

また、パウダーファンデーションだけで全部を隠そうとしないのも大切です。
カバー力がマイルドな商品なら、毛穴用下地やコンシーラーなどを必要な部分だけ併用した方が、薄く自然に仕上げやすくなります。

毛穴落ちが気になる時は、保湿・量・下地を見直す

パウダーファンデーションが毛穴落ちしてしまう時は、ファンデーションを重ねる前に、ベースメイク全体を見直してみましょう。
- 肌が乾燥している
- パウダーファンデーションを多く重ねている
- 下地やスキンケアの油分が肌表面に残っている
- 皮脂が出やすい部分にファンデーションを厚く塗っている
- メイク前に肌を保湿する
- ファンデーションは少量から重ねる
- スキンケアや下地を肌になじませてからファンデーションを重ねる
- 毛穴用下地を必要な部分だけ使う
スキンケア化粧品だけで、加齢などによる肌の構造的なたるみそのものを解消することはできません。
一方、毛穴の凹凸を補整する化粧下地を使えば、メイクアップ効果によって毛穴を目立ちにくく見せることはできます。
厚塗りになってしまうならブラシを使う

パウダーファンデーションで薄付きの仕上がりを目指すなら、ブラシを使うのもおすすめです。
- ブラシにファンデーションを取り、余分な粉を落としてから肌へ
- 毛穴が気になる部分はブラシを軽く当て、細かく動かしてなじませる
- カバーしたい部分にだけ、最後にパフで少量重ねてもOK
- ムラになりにくい、毛量のあるファンデーションブラシを選ぶ

肌悩みを隠そうとして、ついファンデーションを厚く重ねてしまう方は多いはず。
ブラシで薄く全体を整え、必要な部分だけパフで重ねると、カバー感と軽さのバランスを取りやすいですよ。
おすすめのブラシは過去の記事に載せているので、興味がある方はぜひご覧ください。

【NG編】やりがち!パウダーファンデーションの間違った塗り方
パウダーファンデーションは、量や力加減、スキンケアとの組み合わせで仕上がりが変わります。ここからは、失敗しやすい使い方をチェックしていきましょう。
NG塗り方① 力を入れてパフを持つ

パフは強く握らず、軽い力で持つことが大切です。

指はパフに添えるくらいのイメージでOK。
パフを強く握ると肌へかかる力も強くなり、ムラや厚塗りにつながりやすくなります。
力加減が難しい方は、厚みのあるスポンジを使うのもひとつの方法です。


お家では厚いスポンジ、メイク直しにはコンパクトに入る薄いスポンジと使い分けるのもよいですね。
NG塗り方② 厚く叩き込む|水ありは対応商品だけ

「崩したくない」「しっかりカバーしたい」と何度もパウダーを叩き込むと、かえって厚塗り感やムラが目立つことがあります。
「水あり・水なし両用」など、水使用に対応した商品※1なら、湿らせたスポンジを使う方法もあります。水ありで使うと、密着感や仕上がりが変わります。

パフを水で濡らしたら、水滴が出ない程度までしっかり絞ってから使いましょう。
ただし、すべてのパウダーファンデーションを水ありで使えるわけではありません。「水あり」の表記がない商品は、水使用によって品質が変化する場合があります。
※1 水使用は「水あり・水なし両用」など、水使用に対応したファンデーションに限ります。使用前に各商品の説明をご確認ください。
NG塗り方③ ツールを変えない

パウダーファンデーションは、付属パフだけでなくブラシでも使えます。
- 下地の仕上がりを活かしたい
- リキッドファンデーションの上に薄く重ねたい
- ナチュラルに仕上げたい
- フワッと軽く付けたい

ブラシは、パフより薄くファンデーションを重ねやすいのがメリット。
しっかりカバーしたいならパフ、軽さや素肌感を重視するならブラシと使い分けると、自分好みの仕上がりに近づけやすくなります。
NG塗り方④ 保湿が甘い

パウダーファンデーションを使う日も、メイク前の保湿は大切です。

乾燥しやすい私は、スキンケアを軽くしすぎるとファンデーションの粉っぽさが気になることがあります。
乳液やクリームなど、自分の肌に合ったアイテムで整えたら、肌表面のベタつきが落ち着いてからベースメイクを始めましょう。

まだ肌表面がベタベタしている時は、ファンデーションがムラになりやすいので少し待つのがおすすめです。
NG塗り方⑤ 化粧下地が重たい

パウダーファンデーションを使う日の化粧下地は、保湿力だけでなく、ファンデーションとのなじみ方も確認してみてください。
油分の多い下地をたっぷり塗った直後にパウダーファンデーションを重ねると、ムラやヨレが気になる場合があります。

私は、パウダーファンデーションには、肌表面がベタつきにくい軽めの下地を合わせる方が仕上げやすい印象があります。
時短でも仕上げやすい!おすすめパウダーファンデーション5選
最後に、扱いやすさ・仕上がり・カバー力のバランスを見ながら、パウダーファンデーションを5つピックアップしました。
価格だけでなく、ケース込みか、色数は十分か、仕上がりは軽めかカバー重視かまで比べると選びやすくなります。
| ブランド | excel(エクセル) | FASIO(ファシオ) | KATE(ケイト) | MAQuillAGE(マキアージュ) | ETVOS(エトヴォス) |
|---|---|---|---|---|---|
| 商品名 | フェザライズオン パウダー | エアリーステイ パウダーファンデーション | カバーシールド パウダーファンデーション | ドラマティックパウダリー EX | タイムレスフォギーミネラルファンデーション |
| 商品画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 税込価格 | 2,530円(ケース・パフ含む) | 1,760円(レフィル・スポンジ付き) | 1,760円(スポンジ付き・ケース別売) | 3,300円(レフィル・スポンジ付き) | 5,500円(ケース・パフ付き) |
| 税込価格(別売ケース) | – | 660円 | 660円 | 1,100円 | – |
| 色展開 | 4色 | 3色 | 6色 | 8色 | 4色 |
| Amazonで見る | Amazon | Amazon | Amazon | Amazon | Amazon |
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※価格・商品情報は2026年9月29日時点で各ブランド公式情報を確認した内容です。販売店や時期によって価格・在庫が異なる場合があります。
軽い仕上がりならexcel、汗・皮脂による崩れが気になるならFASIOやKATE、自然なツヤを残したいならマキアージュ、UVカット値やミネラル系を重視したいならETVOSが比較候補です。

プチプラ縛り編は以下の記事でまとめているので、気になる方はこちらもチェックしていただけるとうれしいです。

excel(エクセル) フェザライズオン パウダー

税込2,530円(ケース・パフ含む)
- 素肌っぽく仕上げたい
- 皮脂によるテカリも気になる
- 軽いパウダーファンデーションが好き
- ふんわり軽い使用感
- 光を活かして肌悩みを自然にカバー
- 4色展開
エクセル フェザライズオン パウダーは、ナチュラル美肌を目指す人にぴったり。
カバー力はやや控えめですが、ふわっと薄づきで、リキッドファンデの上にも重ねやすいです。

シンプルで上品なパッケージで高見えします。
- FO01 ナチュラルオークル10(明るめの色)
- FO02 ナチュラルオークル20(中間的な明るさの色)
- FO03 ピュアオークル20 (黄みの少ない中間的な明るさの色)
- FO04 ナチュラルオークル30(やや濃いめの色)

FASIO(ファシオ) エアリーステイ パウダーファンデーション

税込1,760円(レフィル・スポンジ付き・ケース別売り)/660円(ケースのみ)
- テカりやすい
- 汗・皮脂による崩れが気になる
- 素肌っぽい軽さも重視したい
- ふわっと軽い使用感
- ウォータープルーフ・皮脂プルーフ
- SPF35/PA+++
ファシオ エアリーステイ パウダーファンデーションは、軽さと崩れにくさの両方を重視したい時に使いやすい一品です。

テカリが気になる時期に使いやすいところも魅力です。
ウォータープルーフに加え、皮脂・こすれ・高温多湿にも配慮した処方。全3色です。
- 405 ライトオークル
- 410 オークル
- 415 ヘルシーオークル
KATE(ケイト) カバーシールド パウダーファンデーション

税込1,760円(スポンジ付き・ケース別売り)/660円(ケースのみ)
- 毛穴や凹凸をしっかりカバーしたい
- 乾燥感も気になる
- 明るい仕上がりが好き
- 毛穴・凹凸・くすみをメイクアップ効果でカバー
- 長時間テカリ・崩れを防ぐ設計
- ヒアルロン酸(うるおい成分)配合
ケイト カバーシールド パウダーファンデーションは、カバー力を重視したい方に使いやすいパウダーファンデーション。

私が使った時は、時間が経ったあとの崩れ方も汚く見えにくく、清潔感のある仕上がりが続く印象でした。
仕上がりはサラッとしたセミマット寄りですが、私は乾燥感も気になりにくかったところが好印象。
ブラック1色で統一されたパクトは高級感があり、プチプラに見えません。
- 00(明るめの色)
- 01(やや明るめの色)
- 02(中間的な明るさ)
- 03(黄みよりでやや明るめ)
- 04(濃いめ)
- 06(赤みよりでやや明るめ)
本記事中の色味(例:「明るめ」など)は、公式情報を基に編集部が便宜的に表現した所感です。 実際の色味を保証するものではありません。必ず店頭テスターや公式情報にてご確認の上、ご購入ください。

MAQuillAGE(マキアージュ) ドラマティックパウダリー EX

税込3,300円(レフィル・スポンジ付き・ケース別売り)/1,100円(ケースのみ)
- ナチュラル美肌を追求したい
- 素肌っぽさもカバー力も欲しい
- パウダーでも自然なツヤを残したい
- ふんわりカバーしながら自然なツヤを演出
- 毛穴・色ムラをメイクアップ効果でカバー
- 13時間化粧もち※2データ取得済
※2 つや・くすみのなさ・粉っぽさのなさ・毛穴の目立ちのなさ・テカリのなさ。資生堂調べ。効果には個人差があります。
マキアージュ ドラマティックパウダリー EXは、パウダーらしい手軽さを保ちながら、自然なツヤ感も欲しい方に使いやすいアイテムです。

大人の肌を自然にカバーしながら、厚塗り感を出したくない時にも便利。
全8色とカラーバリエーションが豊富なのも魅力です。
片手におさまりやすいコンパクトなので、持ち歩きにも便利。外出先のお直し用としても使いやすいです。
- ベビーピンクオークル00
- ピンクオークル10
- オークル00
- オークル10
- オークル20
- オークル30
- ベージュオークル10
- ベージュオークル20

ETVOS(エトヴォス) タイムレスフォギーミネラルファンデーション

税込5,500円(ケース・パフ付き)
- 肌へのやさしさにこだわってファンデーションを選びたい
- 軽い付け心地にこだわる
- セミマットに仕上げたい
- SPF50+、PA++++
- 毛穴・シミ・色ムラをメイクアップ効果でカバー
- セミマット仕上げ
エトヴォス タイムレスフォギーミネラルファンデーションは、カバー力と軽い付け心地のバランスを重視したい時に候補になります。
毛穴やシミ、色ムラをメイクアップ効果でカバーしながら、セミマットに仕上げる設計です。

セミマットなのに、乾燥感が気になりにくい仕上がりを求める方にもチェックしてほしいです。
- ライト
- ナチュラルピンク
- ナチュラル
- オークル

【Q&A】パウダーファンデーションの疑問に答える
パウダーファンデーションをきれいに仕上げるコツは、難しいテクニックよりも、「少量ずつ」「力を入れない」「必要なところだけ重ねる」ことです。

「なんとなく」塗っていたパウダーファンデーションも、塗る順番と量、力加減を変えるだけで仕上がりは変わります。
肌悩みに合わせたアレンジやツールの使い分けも、ぜひ今日のメイクから試してみてくださいね!
本記事は医師・薬剤師など専門家による診断・処方を代替するものではありません。体調や症状に不安がある場合は必ず医療機関へご相談ください。
引用・参考出典
- 資生堂 Beauty Journey「パウダーファンデーションの塗り方」/確認日:2026年9月29日
- 資生堂 お客さまサポート「ファンデーションの水使用について教えてください」/更新日:2025年8月25日/確認日:2026年9月29日
- excel online shop「フェザライズオン パウダー」/確認日:2026年9月29日
- Maison KOSÉ「FASIO エアリーステイ パウダーファンデーション」/確認日:2026年9月29日
- KATE公式サイト「カバーシールド パウダーファンデーション」/確認日:2026年9月29日
- MAQuillAGE公式サイト「ドラマティックパウダリー EX」/確認日:2026年9月29日
- ETVOS公式サイト「タイムレスフォギーミネラルファンデーション」/確認日:2026年9月29日
