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イハダ薬用リセットオイルとキュレル定着保湿オイル美容液の違い|どっちが合う?使う順番・成分・価格を比較

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ドラッグストアなどで展開されているIHADA(イハダ)とCurél(キュレル)から、新しいオイル美容液が登場します。

イハダは、2025年に企業限定で発売した「薬用リセットオイル」を、2026年8月21日から全国で販売します。キュレルは、ブランド初のオイル製剤となる「潤浸保湿 定着保湿オイル美容液」を、2026年9月5日に発売です。

どちらも医薬部外品で、肌荒れを防ぎながら乾燥ケアを取り入れられます。ただし、重視している肌悩みと、スキンケアで使うタイミングが異なります。

イハダは、肌荒れやニキビを防ぎながら、高精製ワセリンで洗顔後の肌を守りたい人向け。キュレルは、乾燥による粉ふきやごわつきが気になり、セラミドケア(※1)とオイルで油分とうるおいを補いたい人に向いている商品です。

編集部.S
編集部.S

この記事では、イハダ 薬用リセットオイルとキュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液の違いを、肌悩み、有効成分、保湿設計、使う順番、価格の5つに分けて紹介します。

IHADA(イハダ) 薬用リセットオイル
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Curél(キュレル)潤浸保湿 定着保湿オイル美容液
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※1 セラミドの働きを補い、うるおいを与えること

目次

結論|肌荒れ・ニキビ予防ならイハダ、粉ふき・ごわつきならキュレル

選ぶポイントは、いま優先したい肌悩みです。

肌荒れやニキビを防ぎながら、高精製ワセリンで肌を守りたいならイハダ乾燥による粉ふきやごわつきが気になり、セラミドケア(※1)とオイルで油分とうるおいを補いたいならキュレルが候補になります。

イハダとキュレルの選び分け
  • 肌悩みで選ぶなら
    肌荒れ・ニキビ予防を重視したい:イハダ
    乾燥による粉ふき・ごわつきが気になる肌を保湿したい:キュレル
  • 保湿の設計で選ぶなら
    高精製ワセリンで肌を守りたい:イハダ
    セラミドケア(※1)とオイルで油分とうるおいを補いたい:キュレル
  • 使うタイミングで選ぶなら
    洗顔後、化粧水の前に使いたい:イハダ
    化粧水の後、乳液やクリームの前に使いたい:キュレル
  • 価格で選ぶなら
    予算を抑えたい:イハダ
    価格より機能を優先したい:キュレル

イハダとキュレルはどんなオイル美容液?基本情報を確認

イハダとキュレルは、どちらも30mLの薬用オイル美容液です。ただし、発売の位置づけと、スキンケアで担う役割が異なります。

編集部.S
編集部.S

まずは、発売日、価格、使うタイミングなど、購入前に知っておきたい基本情報を押さえます。

IHADA(イハダ) 薬用リセットオイル|限定販売から全国展開する洗顔後用オイル美容液

イハダ 薬用リセットオイルの商品画像
商品名IHADA(イハダ) 薬用リセットオイル
商品区分医薬部外品・薬用オイル状美容液
容量30mL
参考価格2,420円(税込)
発売状況2025年に企業限定で発売
2026年8月21日から全国発売予定
使うタイミング洗顔後、化粧水の前

イハダ 薬用リセットオイルは、2025年にマツキヨココカラ限定で発売された薬用オイル状美容液です。限定販売後に好評を集め、全国販売を望む声が多く寄せられたことから、2026年8月21日より全国発売されます。

洗顔後すぐに使い、肌荒れ・乾燥・ニキビを防ぎながら、うるおいを補えるのが特徴です。濃密ながらさらっとべたつきにくく、朝のメイク前にも取り入れやすいアイテムとして展開されています。

IHADA(イハダ) 薬用リセットオイル
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Curél(キュレル)潤浸保湿 定着保湿オイル美容液|ブランド初のオイル製剤

キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液の商品画像
商品名Curél(キュレル)潤浸保湿 定着保湿オイル美容液
商品区分医薬部外品・薬用オイル美容液
容量30mL
参考価格4,950円(税込)(編集部調べ)
発売日2026年9月5日
使うタイミング化粧水の後、乳液・フェイスクリームの前

キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液は、2026年9月5日に発売の新商品です。キュレルでは初めてとなるオイル製剤で、化粧水の後に使います。

普段の化粧水で肌を整えた後に美容液をなじませ、その上から乳液やフェイスクリームを重ねる順番です。

Curél(キュレル)潤浸保湿 定着保湿オイル美容液
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違いは5つ|肌悩み・有効成分・保湿設計・使う順番・価格を比較

ここからは、どちらが自分の肌悩みやスキンケアに合うかを比べます。主な違いは、優先したい肌悩み、有効成分、保湿設計、使う順番、価格の5つです。

比較項目イハダ 薬用リセットオイル
イハダ 薬用リセットオイル
キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液
キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液
価格・容量2,420円/30mL4,950円(編集部調べ)/30mL(※2)
こんな人に肌荒れ・乾燥・ニキビを防ぎたい乾燥による粉ふき・ごわつきが気になる肌を保湿したい
使う順番洗顔後、化粧水の前化粧水の後、乳液・クリームの前
1回量約3滴発売後に商品表示を確認
肌荒れ予防2つの有効成分を配合消炎剤を配合
保湿の特徴高精製ワセリンで肌を守るセラミドケア(※1)とオイルでうるおいを補う
ニキビ予防ニキビを防ぐニキビのもとになりにくい処方(※3)
シミ・そばかす予防メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
乾燥小じわ目立たなくする(※4)目立たなくする(※4)
発売日2026年8月21日2026年9月5日
AmazonAmazonAmazon
情報は2026年7月30日時点。

※2 花王は、キュレル 潤浸保湿 定着保湿オイル美容液にメーカー希望小売価格を設定していません。4,950円は、WWDJAPANが編集部調べとして掲載した2026年7月30日時点の価格です。発売後の販売価格は、販売店や購入時期によって変わる場合があります。
※3 すべての人にコメドができないわけではありません。
※4 効能評価試験済み。

肌荒れケア|イハダは2つの有効成分、キュレルは消炎剤を配合

肌荒れを防ぐ有効成分は、どちらにも配合されています。

イハダは、グリチルリチン酸ジカリウムと酢酸DL-α-トコフェロールの2つを配合。肌荒れだけでなく、乾燥やニキビを防ぐことも効能として示されています。

キュレルも、消炎剤を有効成分として配合し、肌荒れを防ぎます。重視しているのは、乾燥による粉ふきやごわつきが気になる肌へのオイル保湿です。

肌荒れやニキビを防ぐお手入れを重視するならイハダ。乾燥による粉ふきやごわつきが気になる肌に、肌荒れ予防とオイル保湿を取り入れたいならキュレルが候補です。

乾燥ケア|イハダは高精製ワセリン、キュレルはセラミドケアとオイル

2商品の違いは、乾燥した肌をどのように保湿するかにあります。

イハダは、高精製ワセリンを肌うるおいバリア保護成分として配合しています。ヒアルロン酸、トウキエキス、テアニンなどの保湿成分も組み合わせ、洗顔後の肌を乾燥などの外部刺激から守る設計です。

キュレルは、セラミド機能成分、コレステロール、フィトスフィンゴシンからなる油中型セラミド機能カプセルを採用しています。植物由来オイルベースの美容液が肌へ密着し、不足しがちな油分とうるおいを補います。

洗顔後のつっぱりや乾燥が気になり、肌荒れ・ニキビを防ぐお手入れも取り入れたいならイハダ。化粧水や乳液を使っても、乾燥による粉ふきやごわつきが気になるならキュレルが選びやすいでしょう。

キュレルはシミ・そばかす予防も取り入れられる

キュレルは、肌荒れを防ぎ、乾燥した肌にうるおいを与えながら、美白ケア(※5)も取り入れたい人に向いています。

有効成分のカモミラETを配合し、メラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぎます。乾燥による粉ふきやごわつきが気になり、シミ・そばかす予防も取り入れたい人に選びやすいでしょう。

イハダは、肌荒れ・乾燥・ニキビ予防を重視した商品です。シミ・そばかす予防まで取り入れたい場合は、キュレルが候補になります。

※5 美白とは、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことです。すでにあるシミを消したり、薄くしたりする意味ではありません。

使う順番|イハダは洗顔後、キュレルは化粧水後

使うタイミングも、2商品の大きな違いです。普段のお手入れに取り入れやすい方を選びましょう。

イハダ洗顔 → 薬用リセットオイル
→ 化粧水 → 乳液・クリーム → 朝はUVケア
キュレル洗顔 → 化粧水
定着保湿オイル美容液 → 乳液・クリーム → 朝はUVケア

イハダは、洗顔後すぐに使います。手のひらに約3滴を取り、顔全体になじませてから、いつもの化粧水や乳液を重ねます。朝の使用がすすめられていますが、夜のスキンケアにも使えます。

キュレルは、化粧水で肌を整えた後に使うオイル美容液です。顔全体になじませた後、乳液やフェイスクリームを重ねます。

洗顔後に使う美容液をすでに取り入れている人は、イハダを追加するとお手入れの最初に使うアイテムが増えます。いつもの化粧水は変えず、その後にオイル美容液を加えたい人には、化粧水後に使うキュレルが取り入れやすいでしょう。

価格|イハダは2,420円、キュレルは4,950円が目安

価格を基準に選ぶなら、イハダが候補です。容量はどちらも30mLで、イハダの参考小売価格は2,420円(税込)です。

記事中の価格を比べると、差額は2,530円です。ただし、キュレルは4,950円はメーカー希望小売価格ではありません。実際の販売価格は店舗や購入時期によって変わる場合があります。

価格情報を参考に、予算を抑えながら肌荒れ・ニキビを防ぐお手入れを取り入れたいならイハダ。価格よりも、乾燥による粉ふきやごわつきが気になる肌へのオイル保湿や、シミ・そばかす予防を重視するならキュレルが選びやすいでしょう。

イハダ薬用リセットオイルが向く人・向いていない人

イハダは、肌荒れやニキビを防ぎながら、高精製ワセリンで洗顔後の肌を守りたい人に向いています。

イハダが向く人

  • 肌荒れやニキビを予防したい
  • 2つの肌荒れ防止有効成分を配合した美容液を選びたい
  • 洗顔後のつっぱりや乾燥が気になる
  • 高精製ワセリンで肌を乾燥などの外部刺激から守りたい
  • 洗顔後、化粧水の前に使う美容液を取り入れたい
  • 30mLで3,000円未満の商品を選びたい

イハダが向いていない人

  • 乾燥による粉ふきやごわつきが気になる肌へのオイル保湿を最優先したい
  • セラミドケア(※1)を重視したい
  • 化粧水の後に使うオイル美容液を探している
  • シミ・そばかす予防も取り入れたい
  • 洗顔後に使う美容液を増やしたくない

イハダはアレルギーテスト済みで、ニキビのもとになりにくい処方です。ただし、すべての人にアレルギーが起きない、ニキビができないという意味ではありません。

初めて使う場合は、商品に記載された使用量を目安に、肌の状態を確認しながら使ってください。

IHADA(イハダ) 薬用リセットオイル
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キュレル定着保湿オイル美容液が向く人・向いていない人

キュレルは、乾燥による粉ふきやごわつきが気になり、セラミドケア(※1)とオイルで油分とうるおいを補いたい人に向いています。

キュレル定着保湿オイル美容液が向く人

  • 化粧水や乳液を使っても、乾燥による粉ふきやごわつきが気になる
  • セラミドの働きを補い、うるおいを与えるケアを取り入れたい(※1)
  • オイルで不足しがちな油分とうるおいを補いたい
  • 化粧水の後に使えるオイル美容液を探している
  • 肌荒れを防ぎながら、シミ・そばかす予防も取り入れたい

キュレル定着保湿オイル美容液が向いていない人

  • ニキビを防ぐ効能を重視した薬用美容液を選びたい
  • 高精製ワセリンで洗顔後の肌を守りたい
  • 3,000円未満の予算で選びたい
  • 化粧水後に使う美容液を増やしたくない
  • オイルより、ウォーターベースの軽い使い心地を優先したい

キュレルは、アレルギーテスト済み、乾燥性敏感肌の方の協力によるパッチテスト済み、ノンコメドジェニックテスト済みです。ただし、すべての人にアレルギーや皮膚刺激が起きない、コメドができないという意味ではありません。

Curél(キュレル)潤浸保湿 定着保湿オイル美容液
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キュレルの美容液を比較|角層深部バリア美容液と定着保湿オイル美容液の違い

キュレルの定着保湿オイル美容液を検討している人は、薬用美容液「潤浸保湿 角層深部バリア美容液」と迷うかもしれません。商品名にある「角層深部」は角層までを指します。(※6)

※6 角層まで

どちらも30mLです。価格はいずれも4,950円(税込)(編集部調べ)。使う順番は、どちらも化粧水の後、乳液やクリームの前です。ベタつきにくい軽さを求めるか、オイルで油分を補いたいかで選び分けられます。

比較項目
角層深部バリア美容液

定着保湿オイル美容液
価格・容量4,950円/30mL4,950円/30mL(※2)
使う順番化粧水の後、乳液・クリームの前化粧水の後、乳液・クリームの前
ベースウォーターベース植物由来オイルベース
使い心地さらりとなじみ、ベタつきにくい低粘度オイルが密着し、ツヤを与える
こんな人に乾燥や寒暖差で肌がゆらぎやすい乾燥による粉ふきやごわつきが気になる
肌荒れ予防有効成分GABOBを配合消炎剤を配合
セラミドケアセラミド機能カプセルPlus油中型セラミド機能カプセル
シミ・そばかす予防公式情報に記載なしメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ
乾燥小じわ公式情報に記載なし目立たなくする(※4)
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ベタつきにくいウォーターベースを選びたいなら、角層深部バリア美容液が候補です。化粧水や乳液を使っても乾燥による粉ふきやごわつきが気になり、オイルで油分を補いたいなら、定着保湿オイル美容液が向いています。

シミ・そばかす予防まで取り入れたい人も、定着保湿オイル美容液を選びやすいでしょう。

イハダとキュレルのオイル美容液に関するFAQ

夜の使用、ニキビ予防、美白、価格、メイク前の使いやすさなど、購入前に迷いやすい点を確認します。

イハダ薬用リセットオイルは夜にも使えますか?

夜にも使えます。基本の使用順は、洗顔後、化粧水の前です。朝の使用がすすめられていますが、夜も肌荒れを防ぐお手入れや乾燥対策として取り入れられます。

イハダとキュレルを両方試したいときは、どうすればよいですか?

今いちばん気になる肌悩みに合う1品から試してください。肌荒れやニキビを防ぐお手入れを重視するならイハダ、乾燥による粉ふきやごわつきが気になる肌への保湿を重視するならキュレルが候補です。別々の期間に使うと、使用感や肌との相性を判断しやすくなります。

キュレルの美白とは、シミが消えるという意味ですか?

いいえ。医薬部外品でいう美白は、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐことです。すでにあるシミを消したり、薄くしたりする意味ではありません。

イハダのニキビ予防と、キュレルのノンコメドジェニックテスト済みは同じ意味ですか?

同じではありません。イハダは、医薬部外品の効能としてニキビを防ぐことを明示しています。キュレルは、ニキビのもとになりにくい処方・ノンコメドジェニックテスト済みであり、ニキビ予防の効能表示とは別です。

敏感肌でも必ず使えますか?

どちらも、すべての人に刺激やアレルギーが起きないことを保証する商品ではありません。赤み、腫れ、かゆみ、刺激感などが現れた場合は使用を中止してください。

価格はどちらが安いですか?

2026年7月30日時点の記事中の価格情報を比べると、イハダの方が低価格です。イハダは30mL・2,420円(税込)の参考小売価格です。キュレルも30mLで、WWDJAPANは編集部調べの価格として4,950円(税込)と掲載しています。ただし、キュレルにはメーカー希望小売価格がないため、購入時の販売価格を確認してください。

朝のメイク前に使いやすいのはどちらですか?

現時点では、どちらが使いやすいかを同じ条件で比較できません。イハダは朝の使用がすすめられており、さらっとべたつきにくく、メイクを邪魔しにくい使用感を特徴としています。キュレルは発売前のため、購入後は商品表示に記載された量を守り、日焼け止めや下地との相性を少量から確かめてください。

キュレル定着保湿オイル美容液の1回量はどのくらいですか?

2026年7月30日時点で確認できる花王の発表資料には、1回の使用量が記載されていません。発売後に、外箱や容器、公式商品ページの表示を確認してください。

まとめ|今の肌悩みと使う順番で選ぶ

イハダとキュレルのオイル美容液は、どちらも肌荒れを防ぎながら乾燥ケアを取り入れられます。ただし、同じ役割の商品ではありません。

肌荒れやニキビを防ぎ、高精製ワセリンで洗顔後の肌を守りたいならイハダ。乾燥による粉ふきやごわつきが気になり、化粧水後にセラミドケア(※1)とオイルを足したいならキュレルが選びやすいでしょう。

使う順番は、イハダが洗顔後・化粧水前、キュレルが化粧水後です。価格情報を参考に予算を抑えたい人にはイハダ、シミ・そばかす予防やオイルによる油分補給まで重視する人にはキュレルが候補になります。

ベタつきやツヤ、メイクとの相性は、肌の状態や組み合わせる化粧品によって変わります。両方が気になる場合も最初から重ねず、優先したい肌悩みに合う1品から試してください。

IHADA(イハダ) 薬用リセットオイル
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Curél(キュレル)潤浸保湿 定着保湿オイル美容液
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本記事は商品の効能を保証するものではなく、医師・薬剤師など専門家による診断・処方を代替するものでもありません。赤み、腫れ、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合は使用を中止し、症状が続く場合や体調に不安がある場合は、医療機関へご相談ください。

引用・参考出典

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