オールインワンは結局どれがいい?|ドラッグストアで買えるおすすめ3ブランド(12アイテム)を比較

そんな本音を抱えていませんか?
オールインワンは、手軽さと保湿感(※1)のバランスがよく、ドラッグストアで手に入りやすいのも魅力です。
一方で、「本当にこれ1個だけで大丈夫?」「ちゃんと乾燥を防ぎやすいの?」(※1)と不安に感じることもありますよね。
特に30代以降は、乾燥によって肌の印象に影響が出ることがあるため、アイテム選びはより重要になります。(※2)
だからこそ、時短できることだけでなく、1個使いでもうるおいを保ちやすいか(※3)を見極めたいところです。
この記事では、1個使いでも満足しやすい理由や、人気のオールインワンを比較してわかりやすく解説します。

時短も保湿も妥協したくないあなたに合う1品を、一緒に見つけていきましょう。
※本文中の(※)は補足事項です。内容は記事末の「注釈」にまとめて掲載しています。
オールインワンが「1つでOK」な理由
スキンケアの基本は、化粧水で水分を与え、美容液で補い、乳液やクリームでうるおいを保つことです。(※4)
だからこそ、「本当にオールインワン1つで足りるの?」と不安になるのは自然なことです。
ですが、オールインワンは単に工程を減らせるだけのアイテムではありません。

ここでは、なぜオールインワンが1つでOKと言えるのか(※4)、その理由をわかりやすく解説していきます。
化粧水・乳液・クリームの役割をまとめた設計
オールインワンが「1つでOK」と言われるのは、化粧水・乳液・クリームそれぞれの役割を、1つの処方にまとめた設計の商品があるためです。(※4)
- 化粧水のように水分を与える役割
ヒアルロン酸やグリセリンなどの保湿成分によって、角層(※5)にうるおいを与え、肌を保湿します。(※4) - 乳液のように水分と油分のバランスを整える役割
エモリエント成分が配合されていることで、うるおいを補いながら、肌をやわらかくなめらかに保ちます。(※1) - クリームのようにうるおいを閉じ込める役割
油分やコクのあるテクスチャーによって、水分の蒸発を防ぎ、乾燥を防ぎやすくします。(※1)
つまり、オールインワンはスキンケアを省略したものではなく、必要な機能をまとめたアイテムです。(※4)

保湿成分の組み合わせやテクスチャーも工夫されていて、1つでケアが完結しやすいよう設計されています。(※3)
テクスチャー別の特徴
オールインワンは、テクスチャーによって使い心地や保湿感(※1)が異なります。
自分の肌質や好みに合うタイプを選ぶために、まずはそれぞれの特徴を見ていきましょう。
ジェルタイプ|軽さとみずみずしさが特長
ジェルタイプのオールインワンは、水分を多く含んだみずみずしいテクスチャーが特長です。(※6)
肌にのせるとスーッと広がり、なじみが早くベタつきにくいです。(※6)
ヒアルロン酸やグリセリンなどの保湿成分を中心に配合している商品もあり、軽やかな使い心地でうるおいを与えます。(※4)
朝のメイク前でも重くなりにくく、時短ケアをしたい人にとって扱いやすいタイプです。(※6)

特に、ベタつくスキンケアが苦手な人や、脂性肌〜混合肌の人、春夏など湿度が高い季節に使いたい人に向いています。(※6)
一方で、油分が控えめな商品も多いため、乾燥肌の人や冬場には物足りなさを感じることもあります。(※3)
乾燥が気になる日は、クリームを重ねるなどして部分的に保湿を補う方法もあります。(※6)
クリームタイプ|しっとり感が特長
クリームタイプのオールインワンは、こっくりとした濃厚なテクスチャーで、肌を包み込むようなしっとり感(※1)が特長です。
肌を包み込むようになじみ、うるおいの膜で守られているような使用感があります。(※1)
水分だけでなく油分によるコクも感じやすく、「しっかりケアした」という満足感を得やすいのも特徴です。(※6)

特に、乾燥肌の人や、秋冬など空気が乾燥する季節に向いており、夜のスキンケアでしっかり保湿したい人や、エアコン環境で肌がつっぱりやすい人にも使いやすいタイプです。(※6)
ただし、しっとり感が強いぶん、朝のメイク前にたっぷり塗るとベースメイクがヨレやすくなることもあります。(※6)
朝に使う場合は量を控えめにし、しっかりなじませてからメイクに進むのがおすすめです。(※6)
化粧水タイプ(化粧液タイプ)|さっぱり派&重ねやすい
化粧水タイプ(化粧液タイプ)のオールインワンは、シャバシャバとした軽いテクスチャーが特徴です。(※6)
みずみずしく広がり、ベタつきが残りにくいため、重たいスキンケアが苦手な人にも使いやすいタイプです。(※6)
さらっと仕上がるので、朝のメイク前にもなじませやすく、ほかのアイテムと重ねてもヨレにくいのがメリットです。(※6)

さっぱりした使用感を好む人や、脂性肌〜混合肌の人、夏場に軽く仕上げたい人に向いています。(※6)
また、「基本は軽く、足りなければ足す」という使い方をしたい人も取り入れやすいでしょう。(※6)
一方で、仕上がりが軽いぶん、乾燥肌の人や乾燥しやすい季節には保湿感※1が物足りなく感じられることもあります。
つっぱりやカサつきが気になるときは、クリームを重ねて油分を補うとバランスが取りやすくなります。(※6)
失敗しにくいオールインワンの選び方
「思っていたのと違った…」は避けたいですよね。
大切なのは、人気や価格だけで決めるのではなく、自分の肌と生活スタイルに合っているかどうかです。(※6)

ここでは、自分に合ったオールインワンの選び方を、初心者の方にもわかりやすくまとめました。
①肌質で選ぶ
オールインワン選びで大切なのは、自分の肌が「何を求めているか」を知ることです。(※6)
水分が足りないのか、油分が多いのか、刺激を感じやすいのかによって、合うタイプは変わります。(※6)
乾燥肌の場合
乾燥肌には、水分を保ちながら、同時にうるおいを逃がしにくいタイプが向いています。(※3)
水分だけでは時間とともに乾燥しやすいため、適度な油分で肌表面を保護することが大切です。(※6)
そのため、保湿感※1のあるジェルタイプや、こっくりとしたクリームタイプを選ぶと満足しやすいでしょう。(※6)
脂性肌の場合
脂性肌は、軽さとなじみのよさがポイントです。重たい油分を重ねすぎると、テカリやベタつきにつながることがあります。(※6)
ただし、水分不足も肌の油分と水分のバランスに影響する場合があるため、保湿そのものは欠かせません。(※6)
油分が控えめで、スッと広がるジェルタイプや化粧液タイプが使いやすいでしょう。(※6)
敏感肌の場合
敏感肌は、できるだけシンプルな処方のものを選ぶのが基本です。(※6)
多機能なタイプよりも、まずは保湿を中心にしたシンプルな設計のほうが使いやすいことがあります。(※6)
刺激を感じにくいものを選び、まずは肌を保護することを優先するのが大切です。(※6)
②悩み別で選ぶ
オールインワンは一見どれも似て見えますが、実際は「どんな悩みに向いているか」が商品ごとに異なります。(※6)

なんとなく選ぶのではなく、自分の悩みに合った成分や処方で選ぶと、満足感は変わってきます。(※6)
乾燥が気になる場合
乾燥が気になるなら、ヒアルロン酸、セラミド、コラーゲンなど、保湿に関わる成分に注目しましょう。
「高保湿」「しっとり」といった表記のあるタイプ(※1)は、乾燥対策を重視したい人に向いています。(※6)
美白ケアがしたい場合
シミやくすみのケアを意識するなら、保湿だけでなく、美白有効成分が配合された医薬部外品を選ぶのがポイントです。(※7)
トラネキサム酸やアルブチンなど、メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ有効成分が配合されているかを確認しましょう。(※7)
ハリケアをしたい場合
年齢とともにハリ不足が気になるなら、コラーゲン、レチノール、ナイアシンアミドなどに注目したいところです。(※8)
「弾力」「リンクルケア」などの記載があるものは、大人の肌悩みに合わせて使いやすいでしょう。(※8)

今の肌が求めるものに寄り添って選ぶ。そのひと工夫で、オールインワンの満足感(※1)は別物になります。
ドラコス人気3ブランドを紹介
数多くあるオールインワンの中でも、ドラッグストアで手に入りやすく、継続して選ばれている人気ブランドには共通点があります。(※9)
それは、時短ケアの手軽さと、使った後の満足感(※1)のバランスが取りやすいことです。(※9)
ドラコスの手軽さと、日々のスキンケアとしてちゃんと機能する実力を兼ね備えた「AQUALABEL(アクアレーベル)/なめらか本舗/肌ラボ」の3つのブランドを、ここから紹介していきます。(※9)

「結局どれがいい?」という迷いを解消するために、それぞれの特徴や使い心地、どんな肌質、悩みに向いているかまでわかりやすくお伝えします。(※6)
AQUALABEL(アクアレーベル)|保湿+機能性も求めたい人に
ドラッグストアのオールインワン売り場でも存在感のあるブランドのひとつが、AQUALABEL(アクアレーベル)です。(※9)
資生堂ブランドとして展開され、保湿をベースにしながら、目的に応じたタイプから選びやすいのが特長です。(※9)
共通してハーバルローズの香りです。(※10)
| 商品名 | スペシャルジェルクリームEX(モイストスムース) | スペシャルジェルクリームEX(ブライトニング) | スペシャルジェルクリームEX(オイルイン) |
|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() |
| 税込価格 | 1,958円 | 1,782円 | 1,958円 |
| 向いている悩み | 乾燥・毛穴 | 透明感・くすみ | ハリ不足・乾燥小じわ |
| 仕上がりの特徴 | みずみずしいのにしっとり | しっとりしながら透明感ケア | 濃厚でハリ・ツヤ感のある仕上がり |
| こんな人におすすめ | 保湿と毛穴・キメケアを両立したい人 | 保湿しながら美白ケアしたい人 | ハリ・ツヤや乾燥小じわが気になる人 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
| Amazon | Amazon | Amazon | Amazon |
※価格はchocure編集部調べ、2026年3月現在
スペシャルジェルクリームEX(モイストスムース)

税込価格
1,958円/90g
- 毛穴・キメ整え成分「グリシルグリシン」配合(※11)
- グリコール酸GL(※12)を中心とした保湿成分配合(※11)
AQUALABEL(アクアレーベル)の定番人気アイテムが、赤のパッケージが目印の「スペシャルジェルクリームEX(モイストスムース)」。
乾燥によるつっぱり感が気になる人に向けた保湿重視のタイプで、みずみずしいうるおい感(※1)のある使い心地が特長です。
毛穴やキメを整える成分として「グリシルグリシン」を配合し、保湿ケアとあわせて使いやすいオールインワンとして展開されています。(※11)
さらに、グリコール酸GL(※12)を含む保湿成分が角層※5までうるおいを与え、べたつきにくいのにしっとりした使用感(※1)が続きます。(※6)

乾燥だけでなく、毛穴やキメの乱れが気になる人にも取り入れやすいでしょう。(※6)
スペシャルジェルクリームEX(ブライトニング)

税込価格
1,782円/90g
- 美白有効成分「4MSK(※14)」配合(※13)
- 肌荒れ防止有効成分「ビタミンE誘導体(※15)」配合(※13)
「乾燥も透明感も気になる」という人にぴったりなのが、青色の「スペシャルジェルクリームEX(ブライトニング)」です。(※6)
濃密なジェルがみずみずしくなじみやすい感触に変化し、うるおいを与えながら、明るい印象の肌を目指したい人に取り入れやすいアイテムです。(※6 、13)
資生堂独自の美白有効成分「4MSK(※14)」を配合しているのもポイントです。

毎日のスキンケアで、乾燥対策とあわせて美白ケアを取り入れたい人に向いています。(※7)
スペシャルジェルクリームEX(オイルイン)

税込価格
1,782円/90g
- レチノールオイル(※17)inカプセル処方(※16)
- 乾燥小じわを目立たなくする(効能評価試験済み)(※16)
乾燥が気になる季節や、ハリ不足・乾燥小じわが気になりやすい肌に向いているのが、黄色の「スペシャルジェルクリームEX(オイルイン)」です。(※6)
オイルが入った金のつぶつぶがはじけ、とろけるようになじむテクスチャーが特長。(※6)
オイルイン処方ならではの濃厚なうるおいで、肌をやわらかく包み込むような使用感があり、もちっとしたハリ・ツヤのある肌印象を目指したい人に取り入れやすいタイプです。(※1 、6 、16)

エイジングケアを取り入れたい人や、乾燥による小じわが気になる人にも選びやすいアイテムです。(※16)
なめらか本舗|手頃にやさしく保湿したい人に
なめらか本舗のオールインワンは、豆乳由来成分を活かした保湿設計です。(※4)
ベーシックな保湿タイプから高保湿タイプ(※1)、美白ケア(※7)、年齢に応じたうるおいケアまで、悩みに合わせて選び分けやすいのが特長です。(※4)
| 商品名 | とろんと濃ジェル | とろんと濃ジェルエンリッチNC | とろんと濃ジェル薬用美白N(医薬部外品) | リンクルジェルクリームN | 薬用リンクルジェルクリーム ホワイト(医薬部外品) |
|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 税込価格 | 1,100円 | 1,100円 | 1,320円 | 1,650円 | 1,760円 |
| 向いている悩み | 乾燥・うるおい不足 | 乾燥・カサつき | くすみ・肌荒れ予防 | 乾燥小じわ・ハリ不足 | しわ改善・シミ対策 |
| 仕上がりの特徴 | ふっくらやわらかい | よりしっとり濃厚 | しっとりしながら透明感ケア | しっとりなめらか | ハリ感と明るい印象を両立 |
| こんな人におすすめ | まずは手軽に保湿ケアを始めたい人 | よりしっとり感のある保湿を求める人 | 美白ケアと肌荒れ予防を両立したい人 | エイジングケアを無理なく始めたい人 | しわ改善と透明感ケアをまとめて取り入れたい人 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
| Amazon | Amazon | Amazon | Amazon | Amazon | Amazon |
※価格はchocure編集部調べ、2026年3月現在
とろんと濃ジェル

税込価格
1,100円/100g
- 化粧水・美容液・乳液・クリーム・パック・化粧下地の6役を1つにまとめた設計(※4)
- とろんとした濃密ジェルがやさしくなじむ使用感(※6)
「とろんと濃ジェル」は、その名の通り、とろんとした濃密なジェルが肌の上でやさしくなじむオールインワンジェルです。(※6)
化粧水・美容液・乳液・クリーム・パック・化粧下地の6役を1つにまとめた設計のため、スキンケアを手軽に済ませたい人にも取り入れやすいタイプです。(※4)
豆乳発酵液(※18)や高純度豆乳イソフラボン(※19)を配合し、保湿しながらみずみずしくふっくらとした使用感を目指した設計です。(※1)

まずは少ない出費で手軽に保湿ケアを始めたい人に向いています。(※6)
とろんと濃ジェルエンリッチNC

税込価格
1,100円/100g
- 高純度の豆乳イソフラボン(※19)配合
- 豆乳発酵液(※18)配合
「とろんと濃ジェルエンリッチNC」は、「とろんと濃ジェル」シリーズの中でもよりしっとり感を目指したタイプです。(※1)
とろんと濃ジェルに比べて3倍の美容オイルを配合しており、濃密なうるおい感を求める人に取り入れやすい設計です。(※1 、4)

乾燥が気になる季節や、カサつきやすい肌、しっとり感を重視したい人が取り入れやすいオールインワンです。(※6)
とろんと濃ジェル薬用美白N(医薬部外品)

税込価格
1,320円/100g
- 肌荒れ防止成分グリチルリチン酸ジカリウム配合
- 美白有効成分のアルブチン配合
- 化粧水・美容液・乳液・クリーム・パック・化粧下地の6役を1つにまとめた設計(※4)
「とろんと濃ジェル薬用美白N(医薬部外品)」は、肌荒れを防ぎながら、メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ薬用オールインワンジェルです。(※7)
1つで6役をこなせる設計に加え、肌の上でとろけるようになじむジェルが角層※5までうるおいを与え、うるおいを保ちながらなめらかな肌に整えます。(※4)

保湿ケアだけでなく、美白ケアや肌荒れ予防も同時に取り入れたい人に向いています。(※7)
リンクルジェルクリームN

税込価格
1,650円/100g
- ピュアレチノール(※20)配合
- 1つで化粧水・美容液・乳液・クリーム・パックの5役(※4)
「リンクルジェルクリーム N」は、年齢に応じたうるおいケアを意識した高保湿ジェルクリームタイプのオールインワンです。(※16)
豆乳発酵液(※18)に加え、ピュアレチノール(※20)を配合。乾燥による小じわを目立たなくしながら、肌にうるおいを与える設計です。(※16)
ジェルクリームならではの軽さと、クリームのようなしっとり感(※1)のバランスがとれているタイプです。(※6)

乾燥やハリ不足が気になりやすい肌を、しっとりなめらかな使用感に整えたい人に向いています。(※1)
薬用リンクルジェルクリーム ホワイト(医薬部外品)

税込価格
1,760円/100g
- 有効成分「ナイアシンアミド」配合
- 明るい印象の肌を目指すお手入れを取り入れたい人に(※7)
「薬用リンクルジェルクリーム ホワイト」は、しわ改善と美白ケアを同時に取り入れたい人向けの医薬部外品のオールインワンです。(※21)
有効成分「ナイアシンアミド」を配合し、乾燥による年齢サインにうるおいを与えながらお手入れできるのが特長です。(※21)

ハリ不足やくすみ感が気になりはじめた肌に、1品でエイジングケアを取り入れたい人に向いています。(※6、21)
肌ラボ 極潤|シンプルに保湿感(※1)を重視したい人に
肌ラボ 極潤のオールインワンは、ヒアルロン酸に着目した保湿設計が特長です。(※4)
極潤らしく、うるおいは保ちやすく、もちっとした使用感を目指した設計です。(※1、3)
| 商品名 | 肌ラボ 極潤パーフェクトゲル | 肌ラボ 極潤パーフェクトゲル(美白) | 肌ラボ 極潤ハリパーフェクトゲル | 肌ラボ 極潤UVホワイトゲル |
|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 税込価格 | 1,619円 | 1,617円 | 1,617円 | 1,617円 |
| 向いている悩み | 乾燥・うるおい不足 | くすみ・シミ予防 | ハリ不足・乾燥小じわ | 日中のUV対策・時短ケア |
| 仕上がりの特徴 | もちっと濃密 | しっとりしながら透明感ケア | ハリ感のあるしっとり肌 | みずみずしくのびがよい |
| おすすめポイント | とにかく高保湿重視で選びたい人 | しっとり感のある美白ケアを取り入れたい人 | ハリケアとしわ改善をまとめて取り入れたい人 | 朝のスキンケアとUV対策を一気に済ませたい人 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
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※価格はchocure編集部調べ、2026年3月現在
肌ラボ 極潤パーフェクトゲル

税込価格
1,619円/100g
- 5種のヒアルロン酸、スクワラン、セラミド、サクラン配合(※22)
- 無香料・無着色・鉱物油フリー・パラベンフリー・アルコールフリー(※23)
極潤シリーズのベーシックタイプとして、まずはしっかり保湿したい人に選ばれている定番オールインワンが「肌ラボ 極潤パーフェクトゲル」です。(※24)
濃いとろみのあるジェルが肌になじみ、パック後のようなもちっとした使用感を目指した設計が特長です。(※1)
保湿成分として5種のヒアルロン酸(※22)に加え、スクワラン、セラミド、サクランを配合しています。

うるおいを保ちやすい設計で、保湿重視で選びたい人に向いています。(※3)
肌ラボ 極潤パーフェクトゲル(美白)

税込価格
1,617円/100g
- 有効成分「トラネキサム酸」配合
- 有効成分「ビタミンE誘導体(※25)」配合
高保湿ケアをベースに、ブライトニングケアも取り入れたい人に向いているのが「肌ラボ 極潤 パーフェクトゲル(美白)」です。(※7)
2つの有効成分「トラネキサム酸」と「ビタミンE誘導体(※25)」を配合し、メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ薬用タイプです。(※7)
それに加えて、うるおい成分「ヒアルロン酸(※26)」と「グルタチオン(※27)」を配合し、しっとりやわらかな使用感を目指した設計です。(※1)

乾燥によるくすみが気になる人に向いている、しっとり系の薬用美白オールインワンです。(※7)
肌ラボ 極潤ハリパーフェクトゲル

税込価格
1,617円/100g
- 有効成分「ナイアシンアミド」配合
- 有効成分「グリチルリチン酸2K」配合
- 化粧水・美容液・乳液・クリーム・パックの5役を1つにまとめた設計(※4)
年齢とともに気になりやすいハリ不足や乾燥小じわに着目したタイプが、「肌ラボ 極潤ハリパーフェクトゲル」です。(※16)
公式では、有効成分「ナイアシンアミド」と「グリチルリチン酸2K」を配合した医薬部外品のオールインワンゲルとして展開されています。(※21)
濃密なジェルクリームが角層※5までうるおいを与え、しっとりとした使用感で肌を包み込むように整えます。(※1)

エイジングケアを意識しながらもお手入れの手間は増やしたくない人や、ハリ感やうるおい、明るい印象も意識したい人に向いています。(※6 、21)
肌ラボ 極潤UVホワイトゲル

税込価格
1,617円/100g
- SPF50+ / PA++++の高いUVカット機能(※28)
- 化粧水・美容液・乳液・パック・クリーム・UVカットの6役を1つにまとめた設計(※4)
スキンケアと紫外線対策を同時に済ませたい朝に取り入れやすいオールインワンが、「肌ラボ 極潤UVホワイトゲル」です。
SPF50+ / PA++++のUVカット機能を備えながら、化粧水・美容液・乳液・パック・クリーム・UVカットの6役を1つにまとめた設計です。(※4)

しっかりUV対策したいけれど、スキンケアはできるだけ手早く済ませたい人に取り入れやすいタイプです。(※6)
3ブランドを悩み別で比較
ここまで3ブランドを紹介してきましたが、「どれも良さそうで、逆に迷う…。」と感じている人も多いのではないでしょうか。
ブランドごとに保湿の特長はありますが、その保湿のアプローチや、あわせて取り入れやすいお手入れは少しずつ異なります。(※29)
ここからは、「保湿」「ブライトニング」「エイジングケア」(※30)といった悩み別に、3ブランドのおすすめアイテムを比較していきます。

あなたの肌にしっくりくる1つを、見つけてみてください。(※6)
保湿で選ぶなら
「乾燥をとにかくケアしたい」「うるおい感(※1)をしっかり感じたい」というときには、まず保湿感(※1)の高さを基準に選ぶのがおすすめです。
保湿重視で選ぶときは、
- 毛穴やキメも意識したいなら「AQUALABEL(アクアレーベル) 」
- ふっくらやわらかな使用感を求めるなら「なめらか本舗」
- もちっとしたうるおい感(※1)を求めるなら「肌ラボ 極潤」
という見方をすると選びやすくなります。(※6)
| 商品名 | AQUALABEL(アクアレーベル) スペシャルジェルクリームEX(モイストスムース | なめらか本舗 とろんと濃ジェル | なめらか本舗 とろんと濃ジェルエンリッチNC | 肌ラボ 極潤パーフェクトゲル |
|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 税込価格 / 容量 | 1,958円 / 90g | 1,100円 / 100g | 1,100円 / 100g | 1,619円 / 100g |
| 保湿の軸 | グリシルグリシン、グリコール酸、グリセリン | 豆乳発酵液、高純度豆乳イソフラボン | 豆乳発酵液、高純度豆乳イソフラボン | 5種のヒアルロン酸、スクワラン、セラミド、サクラン |
| うるおい感 | みずみずしいのにしっとり | ふっくらやわらかい | よりしっとり濃厚 | もちっと濃密 |
| こんな人におすすめ | 保湿しながら毛穴やキメも気になる人 | 手軽に保湿ケアを始めたい人 | 乾燥しやすく、しっとり感重視の人 | とにかく高保湿重視で選びたい人 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
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自分が求める保湿感(※1)や仕上がりに合わせて選ぶと、満足感(※1)のある1品を見つけやすくなります。(※6)
美白で選ぶなら
「明るい印象を目指したい」「くすみが気になる」「しみ予防も意識したい」というときには、美白有効成分に加えて、何を重視したいかで選ぶのがおすすめです。(※7)
- 保湿とのバランスを重視するなら「AQUALABEL(アクアレーベル)」
- 肌荒れ予防もあわせて取り入れたいなら「なめらか本舗」
- しっとり感のある美白ケアを求めるなら「肌ラボ 極潤」
- 朝のUV対策までまとめて取り入れたいなら「肌ラボ 極潤UVホワイトゲル」
が向いています。(※6、7)
| 商品名 | AQUALABEL(アクアレーベル) スペシャルジェルクリームEX(ブライトニング) | なめらか本舗 とろんと濃ジェル薬用美白N(医薬部外品) | 肌ラボ 極潤パーフェクトゲル(美白) | 肌ラボ 極潤UVホワイトゲル |
|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 税込価格 / 容量 | 1,782円 / 90g | 1,320円 / 100g | 1,617円/100g | 1,617円/100g |
| 美白の軸 | 4MSK | アルブチン | トラネキサム酸 | SPF50+ / PA++++の高いUVカット機能(※28) |
| 特徴 | 保湿とブライトニングのバランスがよい | 美白ケアに加えて肌荒れ・ニキビ予防もできる | しっとり感のある高保湿(※1)ベースの美白ケア | 朝のスキンケアと紫外線対策を1つで済ませやすい |
| こんな人におすすめ | うるおいも透明感も両立したい人 | 透明感ケアと肌荒れ予防を両立したい人 | 保湿感(※1)も重視しながら美白ケアしたい人 | 日中のUV対策までまとめたい人 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
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エイジングケアで選ぶなら
「ハリ不足が気になる」「乾燥による小じわをケアしたい」「しわ改善やシミ対策まで意識したい」というときには、エイジングケア(※30)の目的に合わせて選ぶのがおすすめです。
エイジングケア(※30)重視で選ぶときは
- しっとり感とハリ・ツヤなら「AQUALABEL(アクアレーベル)」
- 乾燥小じわケアを始めたいなら「なめらか本舗」
- 機能性重視で選ぶなら「肌ラボ」
が向いています。(※6、16、21)
| 商品名 | AQUALABEL(アクアレーベル)スペシャルジェルクリームEX(オイルイン) | なめらか本舗リンクルジェルクリームN | なめらか本舗薬用リンクルジェルクリーム ホワイト(医薬部外品) | 肌ラボ 極潤ハリパーフェクトゲル |
|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 税込価格 / 容量 | 90g / 1,958円 | 100g / 1,650円 | 100g / 1,760円 | 1,619円/100g |
| エイジングケアの軸 | レチノールオイルinカプセル | 豆乳発酵液、ピュアレチノール | ナイアシンアミド | ナイアシンアミド、グリチルリチン酸2K |
| 特徴 | 濃厚なうるおい感(※1)で、ハリ・ツヤを意識したケア | 乾燥による小じわが気になり始めた肌向け | しわ改善とシミ対策を同時に叶える薬用タイプ | しわ改善とシミ予防を叶える高機能タイプ |
| おすすめポイント | しっとり感とハリ・ツヤ感を重視したい人 | エイジングケアを手軽に始めたい人 | 年齢サインと透明感の両方が気になる人 | ハリ・うるおい・透明感までまとめてケアしたい人 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
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迷ったらこれ!

迷ったときは、まず自分の肌悩みにいちばん近い1個から試してみるのがおすすめです。(※6)
保湿と毛穴・キメケアを重視したい人
→ アクアレーベル スペシャルジェルクリームEX(モイストスムース)
ふっくらやわらかな保湿感(※1)がほしい人
→ なめらか本舗 とろんと濃ジェル
しっとり感のある美白ケアを取り入れたい人
→ 肌ラボ 極潤パーフェクトゲル(美白)
しわ改善やシミ対策も意識したい人(※21)
→ なめらか本舗 薬用リンクルジェルクリーム ホワイト(医薬部外品)
正しい使い方|順番・量・塗り方
せっかく自分に合うオールインワンを選んでも、使い方次第でうるおいの実感は大きく変わることがあります。(※31)
ここでは、今日からすぐ実践できる基本の使い方をわかりやすくご紹介します。
基本の順番
オールインワンは、基本的に洗顔後の肌にそのまま使うアイテムです。(※4)
- クレンジング
- 洗顔
- オールインワン
メイクや皮脂汚れをきちんと落としたあと、タオルでやさしく水分を拭き取り、そのままなじませます。(※6)
化粧水、美容液、乳液、クリームと何段階も重ねる必要がないため、忙しい朝や疲れた夜でも取り入れやすいのが特長です。(※4)
オールインワンには、うるおいを与える役割と、うるおいを保つ役割の両方がバランスよく備わった設計の商品があります。(※4)
そのため、洗顔後のシンプルなケアとして使いやすく、スキンケアをできるだけ手軽に済ませたい日にも向いています。(※6)
大切なのは、洗顔後の肌をそのままにせず、できるだけ早めに保湿すること。(※32)

「落としたあと、すぐ保湿する」という流れを習慣にすると、乾燥しにくい状態を保ちやすくなります。(※3)
適量の目安
オールインワンを使うときは、量も大切です。
まずはパッケージに記載されている使用量の目安を手に取り、顔全体に均一に広げることを意識してみてください。(※33)
商品ごとに保湿感(※1)やテクスチャーが異なるため、メーカーが案内している量を目安にすると、使い心地のバランスをつかみやすくなります。(※6)
目安として、アーモンド一粒分ほどと案内されている商品もありますが、適量は商品ごとに異なります。(※33)
少なすぎると顔全体にムラなく広げにくく、多すぎるとベタつきや使用感に影響し、朝はメイクの仕上がりに影響することもあります。(※6)

乾燥しやすい部分だけ少し重ねるようにすると、調整しやすくなります。(※3)
塗り方のコツ
オールインワンは、難しいテクニックがなくても、塗り方を少し意識するだけでなじませやすくなります。(※6)
手のひらに取ったオールインワンを、まずは両頬・おでこ・あごに置き、顔の中心から外側に向かってやさしく広げていきましょう。(※34)
こすらず、肌を包み込むようになじませるのがポイントです。(※34)
塗り忘れやすいのは、小鼻のわき、口まわり、フェイスラインなどです。
鏡を見ながらムラなく行き渡っているか確認すると、仕上がりが安定しやすくなります。(※6)
最後に手のひらでそっとハンドプレスをすると、肌になじませやすくなります。(※34)

やさしく、均一に、丁寧に塗ることを意識するだけでも、うるおいの感じ方は変わることがあります。(※31)
併用するなら何を足す?
オールインワンは基本的に1つで使えるアイテムですが、乾燥が気になる日や、肌悩みに合わせて少しケアを足したい日もあります。(※4)

そんなときは、必要なアイテムだけを上手に併用することで、手軽さを保ちながら保湿感(※1)や満足感(※1)を高めやすくなります。(※6)
乾燥が気になるとき
季節の変わり目やエアコンの影響などで、どうしても乾燥が気になる日もありますよね。
そんなときに取り入れやすいのが、オールインワンの重ね塗りです。(※34)
一度なじませたあと、乾燥しやすい頬や口まわりに少量を重ねてなじませるだけでも、うるおいの感じ方が変わることがあります。(※31)
特別なアイテムを用意しなくても、今使っているものを丁寧に重ねることで対応しやすいこともあります。(※31)
それでも物足りなさを感じる場合は、仕上げにこっくりとしたクリームを重ねる方法もあります。(※36)
油分が加わることで、与えたうるおいを保ちやすくなり、乾燥が気になる肌を保護しやすくなります。(※3)
特に夜のケアでは、肌を包み込むようなイメージでやさしく広げると、しっとり感※1を保ちやすくなります。(※34)

乾燥を感じたときは無理にアイテムを増やしすぎず、肌の様子を見ながら少しずつ補うことが大切です。(※35)
美容液を足すなら先に使う
スキンケアは、基本的にみずみずしいテクスチャーのものから順番に重ねていく方法が一般的です。(※37)
軽いものから先に使うことでなじませやすくなり、それぞれの役割に応じて使いやすくなります。(※37)
美容液は比較的みずみずしい質感のものが多いため、オールインワンと併用する場合は、先に美容液をなじませてからオールインワンを重ねる順番が取り入れやすいでしょう。(※37)

先に美容液を使うことで肌に広がりやすくなり、そのあとにオールインワンでうるおいを保つような流れでケアできます。(※37)
パックはオールインワンの前に使う
シートマスクなどのパックを取り入れる場合は、オールインワンの前に使う方法が一般的です。(※37)
パックは水分を多く含むアイテムなので、洗顔後の肌に使い、そのあとにオールインワンで整える流れが取り入れやすいでしょう。(※37)
そのあとに使うオールインワンもなじませやすくなり、しっとり感※1を保ちやすくなります。(※3)
乾燥が気になるときや、肌のコンディションを整えたいときに取り入れやすい方法です。(※37)

頻度は毎日でなくてもよく、週に数回のスペシャルケアとして取り入れる方法もあります。(※37)
よくある質問
ここでは、オールインワンを使うときによくある疑問をまとめました。
使い方や取り入れ方のポイントを知っておくことで、自分の肌状態や生活スタイルに合わせたスキンケアがしやすくなります。(※6)
はじめて使う方はもちろん、すでに使っている方も見直しの参考にしてみてください。(※38)
まとめ
オールインワンは、化粧水・乳液・クリームなどの役割を1つにまとめたスキンケアアイテム。(※4)
ただし、オールインワンといっても、テクスチャーやケアの特長は商品によってさまざまです。しっかり保湿したい人向けのタイプもあれば、さっぱり使いやすいもの、美白ケア(※7)やエイジングケア(※30)を重視したものもあります。

今回紹介したアクアレーベル、なめらか本舗、肌ラボは、ドラッグストアで手に入りやすく、それぞれ特徴が分かりやすいブランドです。(※9)
どれがいいか迷ったときは、
からチェックしてみてください。
一方で、自分の肌悩みや好みに合わせて、重視したいポイントから選ぶ方法もあります。(※6)
迷ったときは、まず自分の肌悩みにいちばん近い1個から試してみると選びやすくなります。(※6)
保湿と毛穴・キメケアを重視したい人
→ アクアレーベル スペシャルジェルクリームEX(モイストスムース)
ふっくらやわらかな保湿感(※1)がほしい人
→ なめらか本舗 とろんと濃ジェル
しっとり感のある美白ケアを取り入れたい人
→ 肌ラボ 極潤パーフェクトゲル(美白)
しわ改善やシミ対策も意識したい人(※21)
→ なめらか本舗 薬用リンクルジェルクリーム ホワイト(医薬部外品)
オールインワンは「1つで完結する手軽さ」が魅力ですが、肌状態に合わせて美容液やクリームを足すなど、柔軟に使うこともできます。(※4、37)

自分の肌に合うものを見つけて、無理なく続けられるスキンケアを取り入れてみてください。(※6)
本文章は医師や薬剤師などの専門家による診断・処方を代替するものではありません。肌状態に不安がある場合は、専門家にご相談ください。
注釈一覧
※1 一般的な使用感や保湿設計を示すものであり、効能効果を保証するものではありません。感じ方や使用実感には個人差があります。
※2 年齢や乾燥による肌印象には個人差があります。特定の変化を一律に示すものではありません。
※3 うるおいを保ちやすいかどうかは、製品の使用感や肌質、季節、使用方法等によって異なります。
※4 スキンケアの基本的な役割や製品設計に関する一般的な説明であり、特定製品の効能効果や、すべての肌質・使用環境における十分性を保証するものではありません。
※5 角層まで。
※6 テクスチャー、なじみ方、ベタつきの感じ方、使いやすさ、仕上がり、肌質や季節との相性、重ね使いのしやすさには個人差があり、製品によっても異なります。
※7 「美白」は、メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐことを指します。医薬部外品の効能効果の範囲で表現しています。
※8 「ハリ」「弾力」「リンクルケア」などの表現は、一般的な使用感や年齢に応じたお手入れの範囲を示すものであり、効能効果を保証するものではありません。配合成分や効能効果は製品によって異なります。
※9 ブランドの人気や選ばれやすさ、手に取りやすさ、継続しやすさには個人差があり、購入状況や使用実感、取扱店舗等によって異なります。
※10 香りの感じ方には個人差があります。
※11 「毛穴」「キメ」などの表現は、肌状態を整えるお手入れの範囲を示す一般的な表現であり、効能効果を保証するものではありません。
※12 グリコール酸、グリセリン(保湿)
※13 「ブライトニング」「明るい印象」などの表現は、一般的なスキンケア表現であり、効能効果を保証するものではありません。「美白」は、メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐことを指します。
※14 4-メトキシサリチル酸カリウム塩
※15 酢酸DL-α-トコフェロール
※16 「乾燥による小じわを目立たなくする」は、効能評価試験済みの範囲での表現です。「ハリ」「ツヤ」などの表現は、一般的な使用感や年齢に応じたお手入れの範囲を示すものであり、効能効果を保証するものではありません。
※17 パルミチン酸レチノール(保湿・肌なめらか)
※18 豆乳発酵液(保湿成分)
※19 豆乳イソフラボン(保湿成分)
※20 ピュアレチノール(保湿成分)
※21 「しわ改善」は医薬部外品の効能効果の範囲での表現です。「美白」は、メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐことを指します。なお、使用感や仕上がりには個人差があります。
※22 ヒアルロン酸Na、アセチルヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、加水分解ヒアルロン酸アルキル(C12-13)グリセリル、スクワラン、セラミド、サクラン(うるおい成分)
※23 無香料・無着色・鉱物油フリー・パラベンフリー・アルコールフリーは製品特長の表示であり、すべての方に刺激が起こらないことを保証するものではありません。
※24 「定番」「選ばれている」などの表現は一般的な商品紹介表現であり、優位性や効果を保証するものではありません。
※25 酢酸DL-α-トコフェロール
※26 加水分解ヒアルロン酸
※27 グルタチオン液(保湿成分)
※28 SPF・PA表示は紫外線防止効果の目安です。使用量が少ない場合は十分な紫外線防止効果が得られないことがあります。必要に応じて塗り直してください。
※29 ブランドごとに保湿のアプローチや、あわせて取り入れやすいお手入れの方向性は異なりますが、感じ方や使いやすさには個人差があります。
※30 「年齢に応じたうるおいケア」とは、年齢に応じたお手入れのことです。
※31 使用方法や塗り方による使用感、うるおいの感じ方には個人差があり、製品によっても異なります。
※32 洗顔後は肌状態に応じて早めに保湿することが一般的なスキンケア方法の一例です。
※33 使用量の目安は製品ごとの案内に従ってください。記載量や推奨量は商品によって異なります。
※34 塗布方法は一般的な使用方法の一例です。肌を強くこすらないよう注意し、製品の使用方法表示に従ってください。
※35 本文章は医師や薬剤師などの専門家による診断・処方を代替するものではありません。肌状態に不安がある場合は、専門家にご相談ください。
※36 仕上げにクリームを重ねる方法は一般的なスキンケア方法の一例です。使用感や必要性には個人差があります。
※37 併用の順番は一般的なスキンケア方法の一例です。製品の使用方法表示がある場合は、その案内に従ってください。
※38 「参考にしてみてください」は一般的な案内表現であり、すべての方に当てはまることを保証するものではありません。
※39 ニキビが気になる肌への使いやすさや相性には個人差があります。肌状態が不安定な場合や症状が強い場合は、自己判断せず専門家にご相談ください。
※40 ノンコメドジェニックテスト済みとは、すべての方にニキビのもとができないことを保証するものではありません。
※41 肌質やひげ剃り後の乾燥の感じ方、皮脂量には個人差があります。
※42 商品例は一例であり、すべての方に合うことを保証するものではありません。医薬部外品の効能効果は承認された範囲内で表現しています。




