【全種類解説】shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイル5種類の違い|肌悩み別おすすめ・選び方

クレンジングオイルといえば、まず名前が挙がるのが「shu uemura(シュウウエムラ)」。
ブランドを代表する名品として知られていますが、実はオイルだけで5種類も展開されていることをご存じですか?
「アルティム8は有名だけど他と何が違うの?」「毛穴が気になるならどれ?」(※1)「乾燥肌でも使やすい?」(※2)と、種類があるからこそ迷ってしまう人も多いはず。
クレンジングはスキンケアの土台。自分の肌質や悩みに合わないものを選んでしまうと、乾燥やごわつきにつながることもあります。(※3)
だからこそ大切なのは、肌との相性で選ぶこと。
この記事では、shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイル全5種類の違いをわかりやすく整理し、肌悩み別に選ぶ際の考え方を丁寧に解説します。(※4)

あなたの肌にフィットする1本を、一緒に見つけていきましょう。
※1 「毛穴が気になる」は肌状態に関する表現であり、特定の改善効果を保証するものではありません。
※2 肌質との相性や使用感には個人差があります。
※3 クレンジングの使用感や肌状態への影響には個人差があります。
※4 本文は製品選びの一般的な情報提供であり、効果効能を保証するものではありません。
shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングはなぜ人気?
毎日使うものなのに、つい「なんとなく」で選んでしまいがちなクレンジング。
でも本来は、その後の肌の調子を左右するスキンケアの要(かなめ)です。
だからこそ「一度使うと手放せない」(※5)と長く愛され続けているのが、shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイル。

定番として圧倒的な支持を集める理由は「メイク落ちの良さ」だけではありません。
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
W洗顔は不要
shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルはW洗顔不要。(※6)
油性汚れのファンデーションやリップはもちろん、汗・ほこりなどの水性汚れにもなじみやすく、一度に落とせる設計です。(※7)
工程がシンプルだから、忙しい日でもメイクを落としやすく、肌への摩擦を抑えやすい点も魅力です。(※5)
また、shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルの心地よさを左右するのが「乳化」のステップ。

きちんと乳化できていれば、すっきりとしながらも必要なうるおいは守られた洗い上がりに感じられます。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※6 製品の使用方法は公式情報をご確認ください。
※7 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
朝の洗顔にも使える
寝ている間、肌に余分な皮脂やほこりなどの汚れが付着することがあります。
朝のオイル洗顔は、肌のうるおいを保ちながら汚れをなじませて落とす方法のひとつで、メイク前の肌を整えたいときに取り入れられることもあります。(※8)

筆者も以前は「オイル洗顔ってベタつきそう…」と思っていましたが、shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルを試してみると、皮脂やベタつきがやさしく落ち、洗い上がりはすっきりと感じられました。(※5)
つっぱりにくい使用感も印象的で、「朝にもいいかも…!」と感じる使い心地でした。(※5)
洗顔料だけの日と比べると、肌表面のゴワつきが気になりにくく感じられ、そのあとの下地やファンデーションのフィット感が違うように感じました。(※5)
メイクのりがよいと感じる日が増えると、それだけで朝の気分が上がるのがうれしいところ。

クレンジングの時間が、ただ落とすだけの作業ではなく気持ちまで整うように感じられる点も、多くの人に選ばれ続けている理由のひとつかもしれません。
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※8 すべての方に適した方法であることを保証するものではありません。
全5種類の「早見表」
shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルは全部で5種類。
どれも魅力的だからこそ「結局どれが自分に合うの?」と迷ってしまいますよね。
さらに、これまで展開されていた「ブランクロマ ライト&ポリッシュ クレンジング オイル」は現在は取り扱いが終了している場合があり、新たに「ブライト クレンジング オイル」が登場しています。(※9)

まずは全体像をつかんでから、気になる1本をじっくりチェックしていきましょう。
※9 価格・販売状況・取り扱いの有無や切替時期は、店舗や在庫状況等により異なる場合があります。最新情報は公式情報をご確認ください。
| 商品名 | アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn | ブライト クレンジング オイル | ブラック クレンジング オイル | ボタニック クレンジング オイル | A/O+ P.M.クリア ユースラディアント クレンジング オイル |
|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 容量/税込価格(※9) | 150ml 6,270円 / 450ml 15,400円 | 150ml 5,720円 / 450ml 13,200円 | 150ml 5,720円 / 450ml 13,200円 | 150ml 6,270円 / 450ml 15,400円 | 150ml 5,060円 / 450ml 12,320円 |
| 1回あたりのコスト(4プッシュ)※10 | 150ml:約145円 450ml:約120円 | 150ml:約132円 450ml:約101円 | 150ml:約132円 450ml:約101円 | 150ml:約145円 450ml:約120円 | 150ml:約116円 450ml:約94円 |
| テクスチャー(※10) | しっとりなめらか | まろやかなとろみ感 | 水のようにサラサラ | 肌をつつみこむようなしっとり感 | ややしっとり |
| 香り(※10) | フローラル・アロマティック | フルーティな日本酒の香り | ウッディで清潔感のあるジェンダーレスな香り | 爽やかなシトラスの香り | フレッシュフローラルの香り |
| おすすめな人(※11) | 乾燥やキメの乱れなどの肌悩みがある方 | 角質のゴワゴワが気になる方 | オイリー肌や混合肌で毛穴詰まりが気になる方 | 乾燥やゆらぎを感じやすい方 | 肌のくすみなどが気になる方 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
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使いきりの目安(1日2回使用:朝+夜)は1回4プッシュで、150ml:約20日、450ml:約60日となっています。
※目安:(4プッシュ、450mlで約112〜150回換算)150ml=約125〜168円/回、450ml=約103〜138円/回(使用回数112〜150回換算)
※9 価格・販売状況・取り扱いの有無や切替時期は、店舗や在庫状況等により異なる場合があります。最新情報は公式情報をご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※11 本文中の「おすすめな人」は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果を保証するものではありません。
全5種類を解説!
早見表で全体像をつかんだら、次はそれぞれの特徴をもう少し詳しく見ていきましょう。
shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルは、どれも「よく落ちる」(※12)だけではなく、仕上がりの質感やアプローチする肌悩みの方向性(※13)が異なります。
そのため選ぶ1本によって肌印象が変わって感じられることもあります。(※5)
ここでは全5種類をそれぞれ解説し、テクスチャーや洗い上がりの違い、どんな人に向いている傾向があるのかをわかりやすくまとめました。(※13)

肌質やライフスタイルにフィットする1本を、具体的にイメージしながらチェックしてみてくださいね。
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn

全成分表記
トウモロコシ胚芽油/パルミチン酸エチルヘキシル/トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル/ミリスチン酸イソプロピル/ジオレイン酸ポリグリセ
リル-6/ジカプリン酸ポリグリセリル-6/メドウフォーム種子油/オレイン酸ポリグリセリル-2/オリーブ果実油/カプリル酸ポリグリセリル-6/ダイマージリノール酸ダイマージリノレイルビス(ベヘニル/イソステアリル/フィトステリル)/リナロール/ツバキ種子油/ホホバ種子油/ベニバナ種子油/トコフェロール/ゲラニオール/ダイズ油/クエン酸ステアリン酸グリセリル/コメヌカ油/クエン酸/リン脂質/オタネニンジン根エキス/ダイサンチクエキス/ツバキ花エキス/香料
- 容量/税込価格(※9)
- 150ml 6,270円
- 450ml 15,400円
- 1回あたりのコスト(4プッシュ)(※10)
- 150ml:約145円
- 450ml:約120円
| 向いている人 | 乾燥をはじめ、ハリ不足やキメの乱れが気になる方(※13) |
|---|---|
| 洗いあがり | しっかり落ちるのにしっとりとした洗い上がり(※5) |
| テクスチャー | しっとりなめらか |
| 香り | フローラル・アロマティック |
| キー成分 | 椿オイル(※ツバキ種子油(整肌成分)) |
- 日本産椿オイルと花びらエキスなどのスキンケア成分を約94%配合(※14)
- クレンジング後のスキンケア成分の浸透量を2.2倍にアップ。(ナイアシンアミドについて)(※15)
- 5年連続日本売上No.1(※16)
「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn」は、クレンジングを落とすだけで終わらせないスキンケア発想。
濃いアイメイクや長時間メイクもなめらかに浮かせてオフしやすい設計(※12)で、洗い上がりはつっぱりにくく、うるおい感を保ちやすいバランスのよい使用感です。(※5)落とすケアでありながら、肌を整えるステップとしても取り入れやすい1本です。(※13)
クレンジング後の乾燥やハリ不足が気になる方にも選ばれていて(※5)、「何を選べばいいか迷ったらまずこれ」と言える、総合力で選ばれやすいタイプです。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※9 価格・容量・販売状況は変更される場合があります。最新情報は公式情報や販売ページをご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
※14 使用感や肌印象の感じ方には個人差があります。
※15 「浸透」は角質層までを指します。
※16 Beauté Research 調べ。 Beauté Research作成の2025年1月「日本2024年第4四半期版レポート」 (Copyright © 2025 Beauté Research SAS)に基づく、調査期間(2020年1月~2024年12月)におけるBeauté Research参加企業
ブライト クレンジング オイル

全成分表記
パルミチン酸エチルヘキシル/ミリスチン酸イソプロピル/トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル/ジカプリン酸ポリグリセリル-6/(カプリル酸/カプリン酸/コハク酸)トリグリセリル/ジオレイン酸ポリグリセリル-10/オレイン酸ポリグリセリル-2/酢酸トコフェロール/ビサボロール/リモネン/トコフェロール/テトラヘキシルデカン酸アスコルビル/クエン酸オレイン酸グリセリル/水/ビフィズス菌培養溶解質/コメヌカ油/安息香酸Na/フェノキシエタノール/サトザクラ花エキス/BG/酒粕エキス/香料
- 容量/税込価格(※9)
- 150ml 5,720円
- 450ml 13,200円
- 1回あたりのコスト(4プッシュ)(※10)
- 150ml:約132円
- 450ml:約101円
| 向いている人 | 古い角質によるゴワつきや、くすみが気になる方(※13) |
|---|---|
| 洗いあがり | 古い角質や汚れを落としながら、乾燥しにくいと感じられる洗い上がり(※5) |
| テクスチャー | まろやかなとろみ感 |
| 香り | フルーティな日本酒の香り |
| キー成分 | 発酵成分(※17) |
- 角層のうるおいを守る高保水洗浄メカニズム搭載(※18)
- 発酵美容成分(※19)を配合し、くすみが気になる肌を整える(※13)
- 糖化やくすみのある角質をオフして、肌のコンディションを整える設計(※13)
「ブライト クレンジング オイル」は、洗うたびにうるおいを守りながら、肌のキメを整えるので、透明感の高い肌印象に導く設計です。(※13)
メイクや皮脂汚れを落とし、洗い上がりの肌がすっきりとした印象に整うのが特徴。(※5)
まろやかなテクスチャーで広がりやすく、オイル特有のぬるつきが残りにくい使用感です。(※5)
「洗顔後、なんとなく肌がゴワついて見える」「透明感が落ちた気がする」など、肌表面を整えたいときに選びやすい1本です。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※9 価格・容量・販売状況は変更される場合があります。最新情報は公式情報や販売ページをご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
※17 酒粕エキス、ビフィズス菌培養溶解液(整肌成分)
※18 メーカー発表に基づく記載であり、保湿効果を保証するものではありません。
※19 発酵美容成分 酒粕:酒粕エキス、ビフィズス菌:ビフィズス菌培養溶解液、ビタミンC誘導体:テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ビサボロール(すべて整肌成分)
ブラック クレンジング オイル

全成分表記
パルミチン酸エチルヘキシル/ミリスチン酸イソプロピル/ジカプリン酸ポリグリセリル-6/トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル/ジオレイン酸ポリグリセリル-10/オレイン酸ポリグリセリル-2/トコフェロール/炭酸ジカプリリル/リナロール/水/安息香酸ベンジル/リモネン/ウンデカン/ダイズ油/トリデカン/BG/トマト果実脂/PG/緑202/紫201/カプリロイルサリチル酸/クエン酸オレイン酸グリセリル/加水分解コメエキス/デキストリン/コメヌカ油/コメエキス/デヒドロ酢酸Na/炭/クエン酸/乳酸/ポリグリセリン-10/ミリスチン酸ポリグリセリル-10/ステアリン酸ポリグリセリル-10/香料
- 容量/税込価格(※9)
- 150ml 5,720円
- 450ml 13,200円
- 1回あたりのコスト(4プッシュ)(※10)
- 150ml:約132円
- 450ml:約101円
| 向いている人 | オイリー肌や混合肌で毛穴の汚れや詰まりが気になる方(※13) |
|---|---|
| 洗いあがり | さっぱり(※5) |
| テクスチャー | 水のようにサラサラ(※5) |
| 香り | ウッディで清潔感のあるジェンダーレスな香り |
| キー成分 | 備長炭(※20) |
- 備長炭(※20)配合
- アミノ酸を含む黒米エキス(※21)を配合
- マイルドピーリング成分AHA/LHA(※22)を配合
「ブラック クレンジング オイル」は、毛穴汚れが気になる方に選ばれている1本です。(※5)
特に、小鼻のざらつきや角栓、皮脂によるテカリが気になる方に向いている傾向があります。(※13)
さらっと軽い水感触のナノオイルが肌のすみずみまで広がり、毛穴まわりのメイクや皮脂汚れとなじみやすいのが特徴です。(※12)
さらに、マイルドピーリング成分AHA/LHA(※22)を配合しており、古い角質や毛穴汚れを落とし、なめらかな印象の肌へ整えてくれます。(※13)
ベタつきが残りにくい使用感で、さっぱりとした仕上がりを好む方や、皮脂が気になりやすい季節にも取り入れやすい1本です。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※9 価格・容量・販売状況は変更される場合があります。最新情報は公式情報や販売ページをご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
※20 炭(洗浄・吸着成分)
※21 コメエキス(整肌成分)
※22 AHA>乳酸、 LHA>カプリロイルサリチル酸(ともに整肌成分)
ボタニック クレンジング オイル

全成分表記
トウモロコシ胚芽油/パルミチン酸エチルヘキシル/ミリスチン酸イソプロピル/(カプリル酸/カプリン酸/コハク酸)トリグリセリル/ジオレイン酸ポリグリセリル-6/ジカプリン酸ポリグリセリル-6/アンズ核油/オレイン酸ポリグリセリル-2/カプリル酸ポリグリセリル-6/ラバンデュラハイブリダ油/リモネン/マンダリンオレンジ果皮油/ニオイテンジクアオイ花油/リナロール/イタリアイトスギ葉/実/茎油/トコフェロール/シトロネロール/レモン果皮油 /ゲラニオール/マヨラナ葉油/ショウガ根油/セイヨウハッカ油/シトラール/水/ジカプリリルエーテル/炭酸ジカプリリル/ウンデカン/レモングラス油/ダイズ油/トリデカン/クエン酸ステアリン酸グリセリル/コメヌカ油/マルトデキストリン/ユズ果実エキス/ヒマワリ種子油
- 容量/税込価格(※9)
- 150ml 6,270円
- 450ml 15,400円
- 1回あたりのコスト(4プッシュ)(※10)
- 150ml:約145円
- 450ml:約120円
| 向いている人 | 敏感肌の方や、肌がゆらぎやすいと感じる方(※13) |
|---|---|
| 洗いあがり | しっとり(※5) |
| テクスチャー | 肌をつつみこむようなしっとり感 |
| 香り | 爽やかなシトラスの香り |
| キー成分 | 柚子エキス(※23) |
- 柚子エキス配合(※23)
- こだわりの9種類のエッセンシャルオイルを配合した香り設計(※24)
「ボタニック クレンジング オイル」は、ゆず湯に着想を得て誕生したクレンジングオイル。
柚子エキス(ユズ果実エキス)をはじめ天然由来成分を91%配合(※24)し、植物の恵みに着目した処方設計となっています。
洗い上がりはしっとりとした使用感で、肌表面にベタつきが残りにくい設計です。(※5)
リッチなテクスチャーで肌を包み込むようになじみ、やさしく洗い上げる使用感が特長です。(※5)
肌がゆらぎやすい時期の普段使いにも取り入れやすく、乾燥が気になる日にも続けやすいクレンジングです。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※9 価格・容量・販売状況は変更される場合があります。最新情報は公式情報や販売ページをご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
※23 ユズ果実エキス(整肌成分)
※24 天然由来成分の割合や配合内容は製品仕様の変更等により異なる場合があります。
A/O+ P.M.クリア ユースラディアント クレンジング オイル

全成分表記
トウモロコシ胚芽油/パルミチン酸エチルヘキシル/ミリスチン酸イソプロピル/トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル/ポリブテン/ジオレイン酸ポリグリセリル-10/ジカプリン酸ポリグリセリル-6/オレイン酸ポリグリセリル-2/トコフェロール/リモネン/水/リナロール/BG/ダイズ油/エタノール/ジカプリリルエーテル/炭酸ジカプリリル/ウンデカン/トリデカン/チャ葉エキス/クエン酸ステアリン酸グリセリル/ドクダミエキス/ヒマワリ種子油/香料
- 容量/税込価格(※9)
- 150ml 5,060円
- 450ml 12,320円
- 1回あたりのコスト(4プッシュ)(※10)
- 150ml:約116円
- 450ml:約94円
| 向いている人 | 肌のくすみが気になる方(※13) |
|---|---|
| 洗いあがり | さっぱりとした使用感(※5) |
| テクスチャー | ややしっとり |
| 香り | フレッシュフローラルの香り |
| キー成分 | 宇治抹茶エキス(※26) |
- 日本産宇治抹茶エキス(チャ葉エキス)(※26)配合
- パッケージには100%PCRプラスチック(廃材から作られる再生プラスチック)を採用
「A/O+ P.M. クリア ユースラディアント クレンジングオイル」は、くすみが気になる肌をすっきりと洗い上げることを目指したクレンジングです。(※13)
くすみの元となる外的要因(大気中の微粒子やほこり、日中に付着した汚れなど)をすっきり洗い流す設計になっています。(※13)
配合されている日本産宇治抹茶エキス(チャ葉エキス)※が、肌の酸化の予防に働きかける整肌成分で、肌をすこやかに保つことを目的としています。(※13)
「日中の汚れをしっかり落としたい」「外出時間が長い」という方にも取り入れやすい1本です。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※9 価格・容量・販売状況は変更される場合があります。最新情報は公式情報や販売ページをご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
※26 チャ葉エキス(整肌成分)
肌悩み別おすすめの選び方
クレンジングは毎日使うものだからこそ、自分の肌悩みに合わせて選ぶことが大切です。
ここでは、代表的な肌悩みごとにおすすめのタイプを整理しました。(※13)

迷っている方も、自分の優先順位を確認しながら読み進めてみてください。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
毛穴・皮脂が気になる日
- とにかくスッキリ → 「ブラック クレンジングオイル」
- 毛穴も気になるけど乾燥も怖い → 「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn」
Tゾーンのテカリや小鼻のざらつきが気になる日、「今日はとにかくすっきり落としたい!」と感じることはありませんか?
そんなときに心強いのが「ブラック クレンジングオイル」。
軽やかなテクスチャーで皮脂や毛穴まわりの汚れと素早くなじみ、洗い上がりはベタつきが残りにくいのが特徴です。(※5、12)

さっぱりとした仕上がりが好きな方や、皮脂が気になりやすい季節にも取り入れやすいタイプです。(※5)
一方で、毛穴汚れが気になるけれど乾燥も気になる……そんなときは「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn」という選択肢もあります。(※13)
メイクや皮脂汚れを落としやすい設計(※12)で、洗い上がりはしっとりと感じられる使用感のタイプです。(※5)

うるおい感を重視したい方にも選びやすい1本です。(※13)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
くすみっぽい・透明感が欲しい日
- くすみ・透明感 ・角質ゴワつきが気になるなら→「ブライト クレンジングオイル」(※13)
- 付着汚れ(外的要因)が気になるなら→「A/O+ P.M. クリア ユースラディアント クレンジング オイル」(※13)
肌のゴワつきや古い角質が気になるなら「ブライト クレンジングオイル」。(※13)
メイクを落とすだけでなく、古い角質によるゴワつき・くすみ印象をすっきり整える設計です。(※12、13)
一方で、花粉やほこりなど大気中の汚れが気になる日は「A/O+ P.M. クリア ユースラディアント クレンジング オイル」。
外的要因(大気中の微粒子など)の付着汚れまで洗い流し、くすみが気になる日に取り入れやすいタイプです。(※12、13)
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
ゆらぎ・乾燥でこすりたくない日
- 香りや使用感で癒されたい → 「ボタニック クレンジング オイル」
- 1本で安定させたい → 「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn」
季節の変わり目や寝不足が続いたときなど、肌がなんとなく敏感に傾いていると感じる日。

「今日はできるだけ刺激を与えたくない。」「こすらずにやさしく落としたい。」と思うこともありますよね。
そんな日に取り入れやすいのが「ボタニック クレンジング オイル」。(※13)
なめらかなオイルが広がり、香りを楽しみながらメイクを落とせる使用感で、毎日の「落とす時間」を心地よく感じられるタイプです。(※5)
使用感や香りを重視したい日にも選びやすい1本です。(※13)
一方で、「ゆらぎや乾燥が気になるけれど、あれこれ使い分けるのは不安」「とにかく1本でケアしたい」と感じる方には「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn」という選択肢もあります。(※13)
しっとりと感じられる洗い上がりの使用感で、汚れを落としやすい設計(※12)のため、コンディションが揺らぎやすいと感じるときにも取り入れやすいタイプです。(※5、13)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
それでも迷ったら
ここまで読んでも「やっぱり決めきれない…。」という方は、いちばんシンプルに考えてみてください。

今欲しいのはしっとり感とさっぱり感、どちらの仕上がりでしょうか?
洗い上がりのうるおい感を重視したいしっとり派なら
- 「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn」
- 「ボタニック クレンジング オイル」
を選択肢に入れるのも一つです。(※13)
いずれも、しっとりと感じられる洗い上がりの使用感で、メイクや汚れを落としやすい設計です。(※5、12)
乾燥が気になる日や、やわらかな質感の肌印象を目指したいときにも取り入れやすいタイプです。(※5、13)
一方で、ベタつきや皮脂をすっきりオフしたいさっぱり派には
- 「ブラッククレンジングオイル」
- 「A/O+P.M.クリア ユースラディアント クレンジング オイル」
も選びやすいタイプです。(※13)
軽やかな洗い上がりの使用感で、テカリや外的要因によるくすみが気になる日に取り入れやすい設計です。(※5、13)

肌悩みで選ぶのも一つですが、「今どんな仕上がりが心地いいか」で決めるのも立派な選び方。
毎日のクレンジングだからこそ、気分にフィットする1本を選んでみてくださいね。
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
2本持ちするなら役割分担
もし余裕があれば、クレンジングを1本に絞るのではなく、役割で分けるという選び方も一つです。(※13)

毎日使えるベースと、肌状態や気分に合わせて取り入れる1本。この組み合わせにすると、スキンケアの満足度が高まったと感じる方もいます。(※5)
ベースとして選ばれやすいのは、「アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn」。
メイクを落としやすい設計(※12)で、しっとりと感じられる使用感とのバランスを重視したい方にも取り入れやすいタイプです。(※5、13)
そこにプラスするサブの1本として、(※13)
- 皮脂や毛穴の汚れをすっきり落としたい日は「ブラック クレンジング オイル」
- 明るい印象の肌を目指したい日は「ブライト クレンジング オイル」
- ゆらぎが気になると感じる日は「ボタニック クレンジング オイル」
というように、目的別に使い分けるのもアリです。
毎日を支えるベースとコンディションを立て直すスポットケア的な1本。

そんな2本持ちなら、肌のコンディションに合わせて選びやすくなります。(※5、13)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングの使い方

せっかく自分に合った1本を選ぶなら、その魅力をきちんと引き出せる使い方も知っておきたいところ。
shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルは、ただなじませて流すだけでなく、ちょっとしたコツを押さえることで、洗い上がりの心地よさが変わって感じられることがあります。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
基本的な使い方
shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルの使用方法は以下の4ステップです。
- 乾いた手に4プッシュを目安にとる(※27)
- 顔全体に優しくなじませる
- 両手を濡らして乳化させていく(※27)
- たっぷりの水かぬるま湯で洗い流す
まずは乾いた手に4プッシュを目安に取り、オイルを手で温めてから顔全体にやさしくなじませます。(※27)
量が少ないと摩擦につながりやすいため、しっかり規定量を使うのがポイントです。(※5)
メイクや皮脂汚れとなじんだら、次に大切なのが乳化の工程。(※27)
少量の水かぬるま湯を両手になじませ、顔全体に加えてくるくると広げていくと、オイルが白くミルク状に変化します。(※27)
ここまで丁寧に行うことで、汚れが水と一緒に流れやすくなります。(※27)
その後は、水かぬるま湯で丁寧にすすぎます。フェイスラインや生え際に残らないよう、やさしく丁寧に流しましょう。
朝晩どちらも使用でき、ダブル洗顔は不要のワンステップ設計なのも魅力です。(※27)

夜はメイク落としとして、朝は皮脂や寝ている間の汚れを落とす洗顔として取り入れやすいという声もあります。(※5)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※27 使用量・使用手順(乳化、すすぎ、W洗顔の要否、朝の使用可否など)は、製品や使用シーンにより異なる場合があります。必ず各製品の公式の使用方法をご確認ください。
よくある失敗あるある
「ちゃんと使っているはずなのに、なんだか落ちきっていない気がする。」「洗い上がりがべたつく…。」そんなときは、乳化が十分にできていない可能性があります。(※27)

shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルは、オイルとなじませたあとに少量の水を加えて白く変化させる「乳化」の工程がとても重要。(※27)
きちんと乳化できているサインは、透明だったオイルが白く濁り、軽いミルク状になること。(※27)
この状態まで変化させてからすすぐと、汚れが水と一緒に流れやすくなります。(※27)
また、意外とやりがちなのが「量が少ない」こと。
もったいないからと少なめに使うと、指のすべりが悪くなり、摩擦につながることもあります。(※5)
推奨量の4プッシュを目安にすると、肌あたりがやさしく感じられることもあります。(※5、27)

さらに、落とそうとしてゴシゴシこするのもNG。オイルはなじませるイメージで十分です。
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※27 使用量・使用手順(乳化、すすぎ、W洗顔の要否、朝の使用可否など)は、製品や使用シーンにより異なる場合があります。必ず各製品の公式の使用方法をご確認ください。
よくある質問
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※9 価格・容量・販売状況は変更される場合があります。最新情報は公式情報や販売ページをご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
※28 使用可否(まつ毛エクステ対応、濡れた手での使用、W洗顔の要否、朝の使用可否、使用量目安、販売形態・セット内容等)は製品仕様や販売時期により異なる場合があります。必ず公式情報をご確認ください。
まとめ
| 商品名 | アルティム8∞ スブリム ビューティ クレンジング オイルn | ブライト クレンジング オイル | ブラック クレンジング オイル | ボタニック クレンジング オイル | A/O+ P.M.クリア ユースラディアント クレンジング オイル |
|---|---|---|---|---|---|
| 画像 | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() | ![]() |
| 容量/税込価格(※9) | 150ml 6,270円 / 450ml 15,400円 | 150ml 5,720円 / 450ml 13,200円 | 150ml 5,720円 / 450ml 13,200円 | 150ml 6,270円 / 450ml 15,400円 | 150ml 5,060円 / 450ml 12,320円 |
| 1回あたりのコスト(4プッシュ)※10 | 150ml:約145円 450ml:約120円 | 150ml:約132円 450ml:約101円 | 150ml:約132円 450ml:約101円 | 150ml:約145円 450ml:約120円 | 150ml:約116円 450ml:約94円 |
| テクスチャー(※10) | しっとりなめらか | まろやかなとろみ感 | 水のようにサラサラ | 肌をつつみこむようなしっとり感 | ややしっとり |
| 香り(※10) | フローラル・アロマティック | フルーティな日本酒の香り | ウッディで清潔感のあるジェンダーレスな香り | 爽やかなシトラスの香り | フレッシュフローラルの香り |
| おすすめな人(※11) | 乾燥やキメの乱れなどの肌悩みがある方 | 角質のゴワゴワが気になる方 | オイリー肌や混合肌で毛穴詰まりが気になる方 | 乾燥やゆらぎを感じやすい方 | 肌のくすみなどが気になる方 |
| 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 | 解説 |
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shu uemura(シュウウエムラ)のクレンジングオイルは、メイクを落としやすい設計(※12)に加えて、肌状態や仕上がりの好みに合わせて選びやすい点が魅力です。(※13)
毛穴や皮脂をすっきりさせたい日、乾燥が気になる日、明るい印象の肌を意識したい日など、そのときの気分や肌悩みに合わせて使い分ける方法もあります。(※13)
迷った場合は「しっとり仕上げ」か「さっぱり仕上げ」かで考えると選びやすくなります。(※13)
また、基本の使い方として「適量を使い、乳化してから十分にすすぐ」ことが、心地よく使うためのポイントです。(※28)
濡れた手でも使える設計と案内されている一方で、しっかりメイクの日は乾いた状態から始める方法が紹介されることもあります。(※28)
自分の肌悩みや仕上がりの好みに合わせて選ぶことで、毎日のクレンジングがより快適に感じられることもあります。(※5)

まずは気になるタイプから試してみてください。(※29)
参考資料(公式)
shu uemura(シュウ ウエムラ)公式サイト(商品ページ/公式FAQ ほか)
免責事項
本記事の内容は、作成時点で確認できた情報をもとにまとめています。商品仕様・価格・販売状況・キャンペーン内容・定期便の条件などは変更される場合があります。最新情報は、上記の公式サイト(商品ページ・公式FAQ)をご確認ください。
また、本記事は一般的な情報提供を目的としたもので、特定の効果を保証するものではありません。肌に合うかどうかには個人差があります。肌トラブルがある場合や心配な点がある場合は、専門家や店舗・サロンにご相談ください。
※目安:(4プッシュ、450mlで約112〜150回換算)150ml=約125〜168円/回、450ml=約103〜138円/回(使用回数112〜150回換算)
※5 使用感や肌の状態・化粧の仕上がりの感じ方には個人差があります。
※9 価格・販売状況・取り扱いの有無や切替時期は、店舗や在庫状況等により異なる場合があります。最新情報は公式情報をご確認ください。
※10 1回あたりのコスト、使用感(テクスチャー・香り)は目安であり、使用量・感じ方には個人差があります。
※11 本文中の「おすすめな人」は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果を保証するものではありません。
※12 メイクや汚れの種類によっては落ちにくい場合があります。
※13 本文中の肌悩みへの言及は一般的なスキンケアニーズの例であり、特定の効果効能を保証するものではありません。
※28 使用可否(まつ毛エクステ対応、濡れた手での使用、W洗顔の要否、朝の使用可否、使用量目安、販売形態・セット内容等)は製品仕様や販売時期により異なる場合があります。必ず公式情報をご確認ください。
※29 製品の使用感や肌へのなじみ方には個人差があります。肌に異常がある場合は使用を中止し、必要に応じて専門家にご相談ください。
