プリュスオーのシャンプーはどれがいい?新作リポルムを含む4種類の違いと選び方【3種類を実際に比較】

SNSやドラッグストアでも話題の「プリュスオー(plus eau)」。
使ってみたいけれど、「種類が多くて、自分の髪にはどれが合うのかわからない」「新作のリポルムとリポアは何が違うの?」と迷っていませんか?
現在、プリュスオーの通常のインバス用ヘアケアシャンプーは、メロウ・メルティ・リポア・リポルムの4ラインです。価格や香りは共通ですが、得意な髪悩みと仕上がりが異なります。[1]
今回は、メロウ・リポア・新作リポルムの3種類を実際に使用。泡立ち、洗い心地、乾かした後、翌朝の状態まで比べました。
メルティは筆者が使用していないため、公式の商品情報をもとに比較しています。実際に使った3種類と同じ条件で評価したようには扱っていません。

髪質だけでなく、今一番気になっている悩みを基準に選ぶと、自分に合う候補を絞り込みやすくなります。
結論|4種類は「軽さ・まとまり・ダメージ・うねり」で選ぶ
プリュスオーは、軽い指通りならメロウ、柔らかなまとまりならメルティ、カラーや熱によるダメージを優先するならリポア、ダメージに加えてうねりや広がりも気になるならリポルムが第一候補です。
4ラインを同じ基準で比べると、次のようになります。
| シリーズ | おすすめな人 | 仕上がりの方向 | 筆者の使用 |
|---|---|---|---|
![]() メロウ Amazon | 指通りと軽さを重視したい人 | さらツヤ・軽やか | 使用済み |
![]() メルティ Amazon | 乾燥やパサつきが気になり、柔らかくまとめたい人 | うるツヤ・柔らか | 未使用 公式情報で比較 |
![]() リポア Amazon | カラー・ブリーチ・熱によるダメージが気になる人 | しっとり・みっちり | 使用済み |
![]() リポルム Amazon | ダメージに加えて、うねりや広がりも気になる人 | 軽さ・まとまり | 使用済み |
メロウとリポアで迷うなら「軽さとダメージのどちらを優先するか」、メルティとリポルムで迷うなら「乾燥による広がりか、ダメージを伴ううねりまで気になるか」で考えると選びやすくなります。
通常品は4ラインとも、シャンプー本体が450ml・税込1,650円です。香りも「ホワイトフローラル&ペアー」で共通しているため、香りよりも仕上がりや髪悩みを基準に選べます。[1]
※価格・販売情報は2026年9月8日時点です。数量限定の香りやカラーシャンプー、ドライシャンプーは比較対象に含みません。使用感には個人差があります。

髪との相性が不安な方は、いきなり450mlのボトルを購入せず、トライアルで乾かした後や翌朝の状態まで確認すると選びやすくなります。
新作リポルムとは?リポアとの違いは「ダメージ+うねり」

新作の「リポルム」は、ダメージ補修に加えて、乾燥やダメージによるうねり・広がりに着目した4ライン目のシリーズです。
2026年8月下旬から全国のLOFTと公式オンラインストアで先行発売され、2026年10月上旬から全国のプリュスオー取扱店舗で順次一般発売される予定です。[2]
リポルムは、うねり補整成分3種をカプセル化した新ライン
リポルムは、トステア(※1)、レブリン酸(※2)、ジマレイン酸(※3)という3つの毛髪補修成分をリポカプセル化した処方を採用しています。[2]
リポカプセル化した毛髪補修成分を配合し、乾燥やダメージでまとまりにくくなった髪を整える設計です。
天然シルク由来のPPT系洗浄成分「ラウロイル加水分解シルクNa」も配合。豊かな泡で髪と地肌を洗いながら、なめらかな仕上がりを目指します。[2]

ドライヤーやヘアアイロンの熱ダメージから髪を守り、ツヤを与える毛髪補修・保護成分のメドウフォーム-δ-ラクトンも配合されています。毎日のスタイリングで熱を使う方にも検討しやすいラインです。[2]

※1 アミノエチルチオコハク酸ジアンモニウム。※2 レブリン酸。※3 ジマレイン酸プロピレンジアンモニウム。すべて毛髪補修成分です。
※リポルムは縮毛矯正のように、くせ毛を恒久的にまっすぐにする商品ではありません。乾燥やダメージでうねり、広がりやすい髪をまとまりやすく整えるシャンプーです。
リポアとの違いは、ダメージを優先するか、うねりまで重視するか
名前やカプセル処方が似ているリポアとリポルムですが、選ぶ基準は明確です。
毛先のパサつきやゴワつきを優先したいならリポア、そこにうねりや広がりまで重なるならリポルムを検討しやすくなります。
| 比較軸 | ![]() リポア シャンプー | ![]() リポルム シャンプー |
|---|---|---|
| 中心となる悩み | カラー・ブリーチ・熱によるダメージ、乾燥、ゴワつき | ダメージに加え、うねり、広がり、表面のチリつき |
| 仕上がりの方向 | しっとり濃厚で、柔らかな質感 | 軽さを残しながら、毛先までまとまりやすい質感 |
| おすすめな人 | 毛先のパサつきやゴワつきを優先してケアしたい人 | 朝のうねりや湿気による広がりまで気になる人 |
| Amazon | Amazon | Amazon |
実際に使い比べると、リポアは乾かした後に毛先までみっちりとうるおいが詰まったような、重めのしっとり感が出ました。
リポルムは内側にうるおいを感じる一方、表面は軽やかです。翌朝の髪がストンと落ち着いていたことも、リポアとの大きな違いでした。
ハイダメージによるパサつきやゴワつきを優先するならリポア。ダメージケアに加えて、うねりや広がりも気になるならリポルムが候補になります。
メロウ・メルティ・リポア・リポルムの違い

4ラインは価格と香りが共通なので、選ぶ基準は「どんな質感に仕上げたいか」と「今どの髪悩みを優先したいか」です。
メロウは軽い指通り、メルティは柔らかなまとまり、リポアはダメージケア、リポルムはダメージとともに気になるうねり・広がりを重視しています。
メロウ|さらっとした指通りと軽さを優先したい人


メロウは、なめらかな指通りと軽やかな仕上がりを求める人に向いています。
商品コンセプトは「とろける質感と感動の指通り」。髪を重く見せにくい、さらツヤの仕上がりを目指したラインです。[1]
細毛や猫っ毛で、しっとり系のシャンプーを使うと根元がぺたんとしやすい人は、最初に検討しやすいでしょう。絡まりやすい髪を軽く整えたい人にも合います。
一方、毛量が多く広がりやすい髪や、しっとりとした重さを求める人には物足りなく感じる可能性があります。

メルティ|柔らかさと自然なまとまりを重視したい人

メルティは、乾燥やパサつきが気になり、髪全体を柔らかくまとめたい人に向いています。
商品コンセプトは「とろける質感と感動のまとまり」。メロウよりまとまりを重視し、うるツヤの仕上がりを目指したラインです。[1]
髪が乾燥して硬く見えやすい人や、毛先がふわっと広がる人は候補になります。濃厚なダメージケアより、普段使いしやすいまとまりを求める人にも選びやすいでしょう。
筆者はメルティを使用していません。実際の重さや翌朝の状態は評価していないため、細毛や猫っ毛でボリュームダウンが心配な方はトライアルから試すと安心です。

リポア|カラーやブリーチなどのダメージが気になる人


リポアは、カラーやブリーチ、ヘアアイロンなどによるダメージを優先してケアしたい人向けです。
シルク由来のPPT系洗浄成分と、シルク補修成分を微粒子化した「シルクリポカプセル」を採用。パサつきやすい髪を、毛先までしっとりとした質感へ整えます。[4]
カラーやブリーチを繰り返した髪、熱ダメージで毛先がゴワつく髪、軽い仕上がりでは物足りない人に向いています。
しっとり感が出やすいため、髪が細く根元のボリュームを残したい人は、使用量やトリートメントのつけ方を調整した方がよいでしょう。

リポルム|うねり・広がりとダメージを一緒にケアしたい人


リポルムは、ダメージだけでなく、うねりや広がりまで気になる人に向いています。
3つの毛髪補修成分をリポカプセル化した処方を採用し、軽さを残しながらまとまりやすい髪を目指したラインです。[2]
湿気で髪が広がりやすい人、表面のチリつきが気になる人、ダメージとともに朝のうねりが気になる人は検討しやすいでしょう。
くせやうねりの悩みがなく、根元のふんわり感や軽さを最優先したい場合は、メロウの方が好みに合いやすいでしょう。

実際にメロウ・リポア・リポルムを使って比較

ここからは、メロウ・リポア・新作リポルムを自分の髪で使い比べた感想です。

①泡立ち・洗い心地、②乾かした後のまとまり、③さらさら感・重さ、④翌朝の状態という4つのポイントで比べました。メルティは実際に使用していないため、この比較には含めていません。
※以下は筆者の髪質と使用条件での感想です。仕上がりや感じ方には個人差があります。
筆者
髪質:多毛・太毛・うねりあり
髪の長さ:胸下までのロングヘア
カラー歴:ブリーチ歴なし・現在は地毛
ダメージ要因:毎日のコテ・紫外線
悩み:髪全体のうねり・毛先のパサつき・アホ毛・広がりやすさ
今回は、そんな「多毛・太毛・うねり・熱ダメージ」のある髪で3種類を比較しています。同じような髪の悩みがある方は、選び方の参考にしてください。
①泡立ち・洗い心地の違い
筆者の使用感
メロウ:○ スムーズに泡立つ
リポア:△ 泡立つまで少し時間がかかる
リポルム:◎ 濃密でへたりにくい
メロウ:摩擦を感じにくく、ごく標準的でスムーズに泡立ちました。日常使いでストレスを感じにくい、軽やかな洗い心地です。
リポア:3種類の中では少しだけ泡立てにくく感じました。毛量が多く一本一本が太い私の髪では、空気を含ませてモコモコの泡を作るまでに少し時間がかかります。
リポルム:最も感動したのが、新作のリポルムです。
もっちりと弾力のある濃密な泡が素早く立ち上がり、胸下まであるロングヘア全体を包み込んでくれました。洗っている途中も泡がへたりにくく、コテの熱で傷んで絡まりやすい髪でも、きしみや摩擦をほとんど感じずに洗えました。

泡立ちと洗いやすさでは、筆者はリポルムが最も使いやすく感じました。
②乾かした後のまとまりの違い
筆者の使用感
メロウ:△ 軽いが、私の髪では広がりが残る
リポア:○ 重みのあるしっとりしたまとまり
リポルム:◎ オイルなしでもまとまりやすい
ドライヤー後のまとまりには、3種類で明確な差が出ました。
メロウ:指通りがよく、私の髪ではサラサラとした仕上がりに感じました。ただし、毛量が多く広がりやすい私の髪では、ボリュームを抑えきれず、十分なまとまりは得られませんでした。
リポア:私の髪ではドライヤー後もしっかりと落ち着いて感じました。毛先まで重みのある、しっとりとしたまとまりを実感できました。
リポルム:一番驚いたのは、リポルムです。
普段なら、お風呂上がりに重めのヘアオイルをつけないと爆発してしまう私のうねり髪が、仕上げのオイルをつけなくても「するん」とまとまりました。
私の髪では、うねりが落ち着いたように感じ、髪がストンと下へ流れるような感覚がありました。ブロー直後のまとまりは、3種類の中で最も高く感じられました。

乾かした直後のまとまりでは、筆者はリポルムが最も好みでした。
③手触り・重さの違い
筆者の使用感
メロウ:◎ サラサラ・エアリー
リポア:◎ しっとり・みっちり
リポルム:◎ サラサラ感とまとまりの中間
軽さを優先するならメロウ、濃厚なしっとり感ならリポア、その中間のバランスを求めるならリポルムという違いがありました。
メロウ:サラサラ感が強く、風になびくようなエアリーな軽さが魅力です。ただし、多毛で太い私の髪には少し軽すぎると感じました。
リポア:サラサラというより「しっとり・みっちり」とした重みのある質感です。熱ダメージでパサつく毛先を、重さのある仕上がりで落ち着かせたい日に合いました。
リポルム:サラサラとした指通りと、しっとりしたまとまりのバランスが絶妙です。
表面は引っかかりがなくサラッとしている一方、髪の芯にはうるおいが残っているような感覚があります。うねりやすい太い髪にも使いやすい質感でした。

この項目は好みの差が大きく、軽さならメロウ、重めのしっとり感ならリポア、その中間ならリポルムという選び分けになりました。
④翌朝のまとまりの違い
筆者の使用感
メロウ:△ 毛先に少しパサつきを感じた
リポア:○ 乾燥は気になりにくいが、うねりは残る
リポルム:◎ 毛先・うねり・アホ毛が最も落ち着いた
うねりやアホ毛が出やすい私にとって、翌朝の状態は最も重要な比較ポイントです。
メロウ:寝ている間の摩擦の影響もあったのか、起きたときに毛先を中心として少しパサつきを感じました。
リポア:保湿感があり、私の髪では乾燥やパサつきが気になりにくく感じました。ただし、根元のアホ毛や髪全体のうねりは残り、朝のアイロンは必要でした。
リポルム:私の髪では翌朝までしっとり感が残り、毛先のパサつきもまとまりやすく感じました。
うねりや頭頂部のアホ毛も比較的落ち着いており、朝のブラッシングだけでも整えやすく感じました。朝のスタイリングをしやすくしてくれる、私にとって頼もしい存在だと感じました。

翌朝の扱いやすさまで含めると、筆者の髪ではリポルムが最も好印象でした。
4つの比較軸を一覧にすると、それぞれの違いがより分かりやすくなります。
| 比較項目 | ![]() メロウ | ![]() リポア | ![]() リポルム |
|---|---|---|---|
| 泡立ち | 標準的でスムーズ | 少し泡立てにくく感じた | 濃密でへたりにくい |
| 乾かした後 | 軽いが、私の髪では広がりが残った | 重みのあるしっとりしたまとまり | オイルなしでもまとまりやすかった |
| 手触り | サラサラ・エアリー | しっとり・みっちり | サラサラ感とまとまりの中間 |
| 翌朝 | 毛先に少しパサつきを感じた | 乾燥は気にならないが、うねりは残った | 毛先・うねり・アホ毛が最も落ち着いた |
| Amazon | Amazon | Amazon | Amazon |
多毛・太毛で、うねりと熱ダメージに悩む私の髪には、3種類の中でリポルムが最も合いました。
ただし、細毛で軽さを優先する方にはメロウ、ダメージによるゴワつきや濃厚なしっとり感を求める方にはリポアの方が合う可能性があります。
迷っている場合は、気になる2種類を数日ずつ使い、根元の重さと翌朝のまとまりを比べると判断しやすくなります。
髪質・悩み別|プリュスオーはどれが合う?
髪の悩みが複数あるときは、髪の太さだけで決めず、今一番困っていることを基準に選んでください。
たとえば、細毛でもカラーによるダメージが深刻なら、軽さだけでメロウに決めずリポアも候補になります。反対に、太毛でも重い仕上がりが苦手なら、リポアよりリポルムやメルティの方が好みに合う可能性があります。
| 一番気になること | 第一候補 | 選ぶ理由 |
|---|---|---|
| 細毛・猫っ毛で重くしたくない | ![]() メロウ Amazon | 軽い指通りと、さらっとした仕上がりを目指せる |
| 乾燥やパサつきが気になり、柔らかくまとめたい | ![]() メルティ Amazon | うるツヤの柔らかなまとまりを重視している |
| カラー・ブリーチ・熱によるダメージが気になる | ![]() リポア Amazon | 毛先の乾燥やゴワつきを優先して選びやすい |
| ダメージに加えて、うねりや広がりも気になる | ![]() リポルム Amazon | 軽さを残しながら、まとまりやすい髪を目指せる |
| 多毛・太毛で、翌朝の広がりを抑えたい | ![]() リポルム Amazon | 筆者の髪では、翌朝のうねりとアホ毛が最も落ち着いた |
細毛・猫っ毛で根元のボリュームを残したいなら、まずメロウが候補です。乾燥で髪がふわっと広がり、軽さより柔らかなまとまりが欲しいならメルティを検討しやすくなります。
カラーやブリーチ、パーマ、毎日のヘアアイロンによる毛先のパサつきやゴワつきを優先したいならリポア。そこに髪全体のうねりや湿気による広がりまで重なるならリポルムが第一候補です。
メルティとリポルムで迷ったら、うねりの有無で選ぶ
乾燥した髪を柔らかく、自然にまとめたいならメルティ。乾燥やダメージに加えて、うねりや表面のチリつきまで気になるならリポルムが候補です。
どちらもまとまりを求める人が検討しやすいラインですが、メルティは柔らかなまとまり、リポルムは軽さを残しながらうねり・広がりにも着目している点が違います。
プリュスオーはどこで売ってる?
メロウ・メルティ・リポアは、LOFTやPLAZAなどのバラエティショップ、一部ドラッグストア、公式オンラインストア、楽天市場やYahoo!ショッピングの公式店などで購入できます。[1]
店舗によって取扱商品と在庫が異なるため、特定のラインを探している場合は、来店前に店舗へ確認するか、オンラインストアを利用する方が確実です。
リポルムは2026年8月下旬から先行発売
リポルムは、2026年8月下旬から全国のLOFTと公式オンラインストアで先行販売されています。[2]
2026年10月上旬からは、全国のプリュスオー取扱店舗で順次一般発売される予定です。店舗によって陳列開始日が異なるため、一般発売後も店舗ごとに入荷時期がずれる場合があります。[2]
2026年9月17日時点では一般発売前です。近くのドラッグストアで見つからない場合は、LOFTか公式オンラインストアを確認するのが早いでしょう。

迷ったら1DAYトライアルから試せる
公式オンラインストアでは、メロウ・メルティ・リポア・リポルムからラインを選べる、シャンプーとトリートメントの1DAYトライアル10回分が税込1,100円で販売されています。[5]
各10mlのシャンプーとトリートメントを10回試せるため、フルボトルを買う前に数日使って比較できます。1回の使用だけで決めず、乾かした直後、根元の重さ、翌朝のまとまりまで確認すると選びやすくなります。
※価格、在庫、取扱店舗は変わる場合があります。購入前に商品名・容量・在庫を販売ページで確認してください。
よくある質問
まとめ|迷ったら一番気になる髪悩みから選ぶ
プリュスオーのシャンプーは、仕上がりの好みと、一番気になる髪悩みを基準に選んでください。
| シリーズ | おすすめな人 | Amazon |
|---|---|---|
![]() メロウ | 指通りと軽さを重視したい人 | Amazon |
![]() メルティ | 乾燥やパサつきが気になり、柔らかくまとめたい人 | Amazon |
![]() リポア | カラー・ブリーチ・熱によるダメージが気になる人 | Amazon |
![]() リポルム | ダメージに加えて、うねりや広がりも気になる人 | Amazon |
実際にメロウ・リポア・リポルムを比べたところ、多毛・太毛・うねり・熱ダメージに悩む私の髪には、リポルムが最も合いました。
特に印象に残ったのは、オイルを使わなくてもドライヤー後にまとまりやすく、翌朝のうねりやアホ毛も落ち着いていたことです。
一方、軽さを求める人にはメロウ、毛先の濃厚なしっとり感を求める人にはリポアの方が合う場合があります。柔らかなまとまりを求めるなら、メルティも候補です。

決めきれない方は、フルボトルを購入する前にトライアルを使い、乾かした直後だけでなく翌朝まで確認してみてください。
本記事は医師・薬剤師など専門家による診断・処方を代替するものではありません。体調や症状に不安がある場合は必ず医療機関へご相談ください。
※使用中に赤み、かゆみ、刺激などの異常が現れた場合は使用を中止してください。症状が続く場合は、皮膚科専門医等へ相談してください。
引用・参考出典
- plus eau公式「プリュスオー シャンプー/トリートメント」
https://pluseau.jp/lp/inbus/
確認日:2026年9月8日 - 株式会社多田「プリュスオーから新ライン『リポルム』誕生」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000075.000026461.html
公開日:2026年8月26日 - plus eau公式「プリュスオー リポルムシャンプー」
https://pluseau.jp/items/lyporm-shampoo.html
確認日:2026年9月8日 - 株式会社多田「ダメージリペアに特化した『リポアシリーズ』が誕生」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000026461.html
公開日:2024年9月25日 - betop store「plus eau シャンプー&トリートメント 1DAYトライアル」
https://betopstore.com/c/brand/pluseau/phc/phc3331807
確認日:2026年9月8日













